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プロフィール

森進一

もりしんいち
1947年11月18日生まれ
鹿児島県 出身
血液型 O型
1966 6月「女のためいき」でビクターレコードよりデビュー。デビュー曲としては驚異的な35万枚の売り上げを記録。1967 9月「命かれても発売。12月「盛り場ブルース」発売。レコードの売り上げ急上昇で、TBS「歌のグランプリ」、フジTV「ヒット速報」などのヒット賞を獲得。1968NHK紅白歌合戦初出場。1974「襟裳岬」発売、大ヒットとなる。この年「襟裳岬」で日本レコード大賞、日本歌謡大賞ほかを受賞。1980年女優の大原麗子と結婚するが、84年に離婚。1986年歌手の森昌子と結婚。2005年離婚。

森進一の歌詞

I LOVE YOU
あゝ人恋し 哀歌 哀愁行路 愛人 哀の河 哀(あい)の河 愛のままで… 秋のホテル 朝日のブルース あっという間 あなたがいたから 天城越え 甘ったれ 雨の空港 雨のくちびる 雨の桟橋 雨の棧橋 雨の夜 あるがままに生きる
いきなやつ 十六夜舟 愛しい人よ 命あたえて 命かれても 今想えば 妹よ
ウイスキー色の街で うさぎ 薄雪草 うそつき 内灘愁歌 移り香 裏切り 運河
襟裳岬
狼たちの遠吠え 男と女 男の真情 男ばなし おふくろさん おんな 女がひとり 女恋港 女心 女坂 女の愛 女の恋 女の四季 女のためいき 女の波止場 女の岬 女のワルツ 女もよう
帰ってきて 風の噂 風のエレジー 語りかけ 悲しい歌が流行ります 悲しいけれど 悲しみの器 悲哀のワルツ
汽車は八時に出る 北上川 北航路 北の酒場で 北のふるさと 北の螢 きみよ荒野へ 京都去りがたし 金木犀よ
銀座の女
くちべに怨歌
劇場の前
恋月夜 恋ひとすじ 神戸の夜 故郷 ここにいるから こころの雫 この世に人と生まれたからは 今度生まれる時には
酒場舟 盛り場ブルース 桜坂 酒無情 さざんか 放浪船 さらば青春の影よ さらば友よ
しあわせ挽歌 しのび逢い大阪 しのび宿 終列車 昭和最後の秋のこと 昭和流れうた 新宿・みなと町
時代の河よ 情炎 人生の並木路 人生ひたすら
切なくて 瀬戸の花嫁 セピアの雨 千年純情
それは恋
たずねて小樽 旅路の果てに
月のエレジー つくり花 露の恋
東京みなと 東京物語 遠い子守唄 年上の女 止まり木のブルース
土俵の鬼
泣かせ雨 流れのブルース 泣きむし東京 涙そうそう 夏子ひとり 涙きらり
紐育物語〈ニューヨーク・ストーリー〉
ネオンごころ 眠らないラブソング
八甲田 波止場 波止場女のブルース 波止場町 はな 花と蝶 花と涙 花のブルース 花火
挽歌の街から
引越し 人を恋うる唄 ひとすじの白い道 瞳をとじて ひとりぐらし ひとり酒場で 火の女 悲恋
富士山 ふたり坂 冬桜 冬の桑港 冬の旅 冬のリヴィエラ ふるさとのない秋
榾火
望郷 慕情~天草の女~
待たせたね
道標 港町ブルース
モロッコ
約束 夜行列車
ゆうすげの恋 夕べの雨 雪の華 雪よおまえは 湯けむりの町 湯の町別れうた 指輪 夢をかざって 夢をつづけて 夢・ステファニー(ロマンティック・トリップ) 夢という名の女 夢 ステファニー (ロマンティック・トリップ) ゆらぎ
夜明けの空 夜霧の第二国道 夜の再会 夜の無言 夜の走り雨
ライラ ライ
林檎抄
ワインレッドの心 別れの接吻 わが故郷は心のふるさと わたしの愛 私の恋 わるいひと 吾亦紅

北の螢

歌:森進一  作詞:阿久悠  作曲:三木たかし
山が泣く風が泣く
少し遅れて雪が泣く
女いつ泣く灯影が揺れて
白い躰がとける頃

もしも私が死んだなら
胸の乳房をつき破り
赤い螢が翔ぶでしょう

※ホーホー螢翔んで行け
恋しい男の胸へ行け
ホーホー螢翔んで行け
怨みを忘れて燃えて行け※

雪が舞う鳥が舞う
一つはぐれて夢が舞う
女いつ舞う思いをとげて
赤いいのちがつきる時

たとえ遠くにはなれても
肌の匂いを追いながら
恋の螢が翔ぶでしょう

(※くり返し×2)



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