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プロフィール

加納ひろし

かのうひろし
広島県 出身
血液型 A型
高校時代、ハイジャンプの選手として活躍(インターハイ8位)
大学時代からスポーツ特待生として推薦入学の誘いを全て断り、それまで秘めていた歌への道へと進む。最初は反対していた両親も、その熱意に負け、一年という約束で上京。とりあえず会社勤めをしていたが、たまたま雑誌で見た、故・米山正夫氏の歌謡学院に入門する。その後、「小野満とスイングビーバーズ」の専属歌手となる。昭和53年、「燃える赤ヘル僕らのカープ」でソロデビュー。昭和63年に作詞家・荒木とよひさ氏の元へ弟子入りする。

プラットホームの人々

歌:加納ひろし  作詞:荒木とよひさ  作曲:羽場仁志
過去という名の 黄昏の駅舎
コートの襟に 汽笛が泣いてる
二度とは逢えない人も 二度とは帰れぬ街も
プラットホームに 滑りだす
見知らぬ女 見知らぬ男
少しの不幸にもたれて 目を閉じるけど
倖せだけが 人生じゃないと
誰もが夜明けに 降りてゆく

明日という名の 希望の切符
心のままに 何度も乗り換え
隣りに想い出連れて 隣りに淋しさ連れて
昔の自分を 探すけど
名もない女 名もない男
いい事ばかりを心に 言い聞かせてる
悲しみだけが 人生じゃないと
誰もが夜明けに 降りてゆく

見知らぬ女 見知らぬ男
少しの不幸にもたれて 目を閉じるけど
倖せだけが 人生じゃないと
誰もが夜明けに 降りてゆく



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