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プロフィール

千昌夫

せんまさお
1947年04月08日生まれ
岩手県 出身
血液型 O型
1965年 高校2年の春休みに上京、その足で作曲家遠藤実先生の門をたたく。1965年9月 ミノルフォンレコード発足と同時に男性歌手第一号として『君が好き』でデビュー。
1966年3月 3枚目のシングルのB面『星影のワルツ』をリリース。 1967年 『星影のワルツ』が各地の有線放送で火がつきヒットの兆し。 1968年2月 第一プロダクションに所属。『星影のワルツ』が大ヒット。ミリオンセラーとなり、その年のNHK紅白歌合戦に初出場。1977年4月 『北国の春』を発売。2年間辛抱強くよく歌い続け大ヒットに結び付ける。その後、レコー ド大賞ロングセラー賞を受賞。 1991年3月、 久々に『おやじ先生』を発売し、歌手復帰。 1992年12月 新録音にて『あんた』を再リリース。
本格的に歌手活動再開。

或る女の挽歌

歌:千昌夫  作詞:里村龍一  作曲:阿部健太郎
想い出を 訪ねたら
涙に濡れた 面影が
夜空の星に よみがえる
馬鹿な奴さ この俺は
可愛いあの娘を 死ぬ程泣かせ
返らぬ 返らぬ 昔に詫びている

一度しかない 青春を
明日のあてもない 俺に
あずけて夢を 見てた娘よ
詫びてみても 遅いけど
倖せぐらい 今ならやれる
ふたたび ふたたび 逢えない恋だけど

年月は 流れても
あの娘の白い ほほえみは
変わらず今も 生きている
泣けてくるな こんな夜は
もう一度生まれ 変われたならば
ふたりで ふたりで やり直したいのさ



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