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プロフィール

石川さゆり

いしかわさゆり
1958年01月30日生まれ
熊本県 出身
血液型 A型
昭和52年 8月25日 第3回日本テレビ音楽祭グランプリ『能登半島』 11月17日 第8回日本歌謡大賞放送音楽賞『津軽海峡冬景色』 12月20日 FNS歌謡祭音楽大賞最優秀グランプリ『津軽梅峡冬景色最優秀歌唱賞『津軽海峡冬景色』最優秀視聴者賞『津軽海峡冬景色』
12月25日 第10回全日本有線放送大賞優秀スター賞『津軽海峡冬景色』 12月25日 第10回日本有線大賞有線スター賞『津軽梅峡冬景色』『能登半島』有線ヒット賞『津軽海峡冬景色』『能登半島』12月31日 第19回日本レコード大賞  歌唱賞『津軽海峡冬景色』
昭和61年 11月19日 第17回日本歌謡大賞  放送音楽賞『天城越え』
昭和62年 12月26日 第28回日本レコード大賞 金賞・編曲賞『天城越え』

CDと楽譜

X -Cross III-

2017-07-19
¥ 2,273(税込)
参考:¥ 2,500(税込)

春夏秋冬/ワインを選んで(DVD付)

2017-06-21
¥ 1,295(税込)
参考:¥ 1,500(税込)

春夏秋冬/ワインを選んで

2017-06-21
¥ 1,163(税込)
参考:¥ 1,300(税込)

石川さゆりの歌詞

山査子 Ra.n.se MEMORY OF SMILE
あぁ… あんた川 あいあい傘 合縁坂 愛がいちばん ~忍たま乱太郎~ 会いたい 愛告鳥 愛の言葉よりくちづけを 青い月夜の散歩道 秋のメルヘン 朝花 明日はかならず 紫陽花ばなし あなたに帰りたい あなたのためなら あなたの私 あふれる涙 天城越え 天の川情話 雨のち嵐晴天なり 雨のブルース
漁火挽歌 居酒屋「花いちもんめ」 十六夜円舞曲(いざよいワルツ) 石狩挽歌 石巻復興節 一葉恋歌 一茶でがんばれ! 糸里 命燃やして
ウイスキーが、お好きでしょ 憂忌世(うきよ)ぶし うたかた 歌、この不思議なもの 歌麿 -UTAMARO- 生まれ変わるよりも 日本海の詩 裏町夫婦草
永久にFOREVER 越前竹舞い
大阪つばめ 大阪のおんな おおつごもり(大晦日) お酒をダブルで 男の祭り酒 大人でしょう
かくれんぼ 風の歌 波の歌 風の島うた 風の盆恋歌 風ゆらら 鴎という名の酒場 かもめの女房
飢餓海峡 傷だらけの恋 北の女房 昨日にドドンパ 京恋唄 霧のわかれ
くちべに切手 くのいちもんめ
恋しゅうて 恋路 恋のからまわり 恋のためなら 恋は天下のまわりもの こころの色 心の酒 こゝろ花 転がる石
最果てが見たい さがり花 狭霧の宿 桜夜 酒供養 貞奴 世界を翔る さよならの翼 山査子(さんざし)
不忍恋歌 朱夏 春夏秋冬 春夏秋冬・酒ありて 少女 商売やめた 昭和名勝負~炎の村山実篇~ 昭和夢つばめ 紫蘭(しらん)の花 紫蘭の花
ジェラシー 十九の純情 十六夜円舞曲 純・情歌 人生情け舟 沈丁花
好きだった 砂になりたい 砂の椅子
千年逃亡
空を見上げる時
続・夕焼けだんだん
滝の白糸 たんぽぽ
だいこんの花 暖流
ちいさな秘密 ちゃんと言わなきゃ愛さない ちょいと…
津軽海峡冬景色 津軽恋情話 月の盃
天の夕顔
東京かくれんぼ 十日の菊 飛んでイスタンブール
名うての泥棒猫 長崎ぶらぶら節 長良の萬サ 夏、うれしいね 夏娘 涙つづり なみだの宿 涙岬
ニヒルに愛して 女人荒野 人間模様
寝ても覚めてもブギウギ
能登半島
波止場しぐれ 花供養 花は咲く 花火 浜唄 浜唄~ギターバージョン~ 春一輪 春夏秋秋 春の雪
肥後の盆唄 陽だまりの詩 火の国へ 百年の抱擁
夫婦三昧 夫婦人情 冬しらず フラワー&グリーン~花の輪音頭~
ペッパー警部
星の旅びと ほたる ホテル港や ほととぎす 頬よせて ほめられたり 惚れたが悪いか 惚れて候-北のどこかへ- ほんとうのこと
待っていてください
魅せられて みちゆき博多発 緑のふるさと 港唄
夫婦善哉 メランコリックラブ
もういいかい
やねせん小唄 暗夜の心中立て
夕焼けだんだん 湯の花KOUTA 夢の浮橋 夢の海峡
酔って候
ラブ・スコール
流星雨 流氷 竜馬の石鹸玉
ワインを選んで 私でよければ 侘助

春夏秋冬

歌:石川さゆり  作詞:小渕健太郎  作曲:小渕健太郎
きらきらり 春 あぜ道 漕ぎ出した自転車
あなたの手から離れ 転んで泣いた
大人になる事は 一人で立ち上がる事
土まみれの体を 抱え上げた 大きな手のひら
春夏秋冬 あの日の事を
想うたびに見上げる空 今は春

かなかなと 夏 すだれ 蝉の声も消えぬ間に
命短かし恋すれど 飛び立つ空いずこ
抜け殻だけが 今も 雨に濡れてる
黄金火の花映る 大淀川 流る面影
春夏秋冬 恋の栞を
押し花の様に挟んだまま 閉じた夏

るりるらら 秋 楓 蔦黄なり 小道を歩く
積もるのは 森の人生 久遠の時がざわめく
茜空 見渡すなら あの丘がいい
忙しいふりしてただけ
久しぶりに 帰ろうかな?

しんしんと 冬 家路 小窓の向こう待つ灯
白い吐息に肩すくめ 飛び込めば
「ただいま」を包みこむ 「おかえり」の笑い声
寂しさを解かすのは 飾らない まるい背中

春夏秋冬 日本の心
どんな人の生きる道にも 春は来る
春夏秋冬 誰かの事を
想うたびに 見上げる空 遠い夏
一人秋 集う冬 もうすぐ春



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