人情酒場
歌:冠二郎 作詞:三浦康照 作曲:叶弦大
未練ひきずるそんな夜は
やけにお酒が恋しいよ
路地の灯りが男の胸に淋しくしみる
お前ひとりが女じゃないと
酔って酔って云いながら
酒をつぐああ夢をつぐ人情酒場
酒場の女将と呑む酒が
俺のこころを温める
恋に破れた男がひとり酔いしれたいよ
悩みなんかは忘れてしまえ
だけどだけど好きなのさ
酒をつぐああ夢をつぐ人情酒場
肩につめたい隙間風
呑んで明した路地の裏
流したいのさ昔の傷を思い出川に
お前ひとりのしあわせだけを
祈る祈る盃に
酒をつぐああ夢をつぐ人情酒場
やけにお酒が恋しいよ
路地の灯りが男の胸に淋しくしみる
お前ひとりが女じゃないと
酔って酔って云いながら
酒をつぐああ夢をつぐ人情酒場
酒場の女将と呑む酒が
俺のこころを温める
恋に破れた男がひとり酔いしれたいよ
悩みなんかは忘れてしまえ
だけどだけど好きなのさ
酒をつぐああ夢をつぐ人情酒場
肩につめたい隙間風
呑んで明した路地の裏
流したいのさ昔の傷を思い出川に
お前ひとりのしあわせだけを
祈る祈る盃に
酒をつぐああ夢をつぐ人情酒場












