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プロフィール

藤あや子

ふじあやこ
1961年05月10日生まれ
秋田県 出身
血液型 B型
89年に「おんな」で華々しくシーンに登場。いきなり、20万枚を越える好セールスを記録した。以来、「雨夜酒」「こころ酒」「女のまごころ」と着実にヒットを飛ばし、不動の地位を獲得。

CDと楽譜

笑う月 / 浮き世ばなし

2015-03-04
¥ 1,200(税込)

笑う月 / 浮き世ばなし

2015-03-04
¥ 1,259(税込)
参考:¥ 1,200(税込)

藤あや子の歌詞

AGAIN for you・・・ WOMAN Never forget Angel TRUE LOVE
哀愁の町・小樽 哀冬海岸 紅い糸 あじさい化粧 艶姿…恋絵巻 雨やどり 雨夜酒 あや子のお国自慢だよ あや子の幸せ小唄
一輪ざし 命の花よ 異邦人
浮草の花 浮雲 うきぐも 浮雲ふたつ 浮き世ばなし うたかたの恋

女泣川 おばこ巡礼歌 おんな 女のまごころ
海峡しぐれ かくれ花 かげろう 片想い 紙の舟 鴎の女 からたちの小径
きずな 木曽の恋唄 北へ…ひとり旅 夾竹桃
銀の雨
くちづけ
月光の夜
恋しくて 恋しそうろう 恋におちて-Fall in Love- 恋の予感 恋人 恋人よ 恋夢語 こころ酒 この空を飛べたら 恋酔酒(こよいざけ)
さしむかい さだめ波 さよなら恋人岬 さよなら岬
しあわせ春秋 静かな夢 始発駅 謝肉祭 小心者 新月
ジェラシー 冗談じゃない
素顔 素肌
そんなあんたに惚れたのさ
高瀬舟 たしかなこと 黄昏 たそがれ綺麗 たのみ酒
抱いて・・・ ダンスはうまく踊れない
月の雫
どこ吹く風か
放浪歌 泣き鏡 涙と一緒 涙の夜汽車 難破船
薄幸花 花くれないに命燃えて… 華の宴 花のワルツ 花びら慕情 母恋酒 母子草 はまなす
ふたつの心 ふたりの絆 ふたり花 冬桜
紅ごころ
ほろほろ
忘却の雨 牡丹雪
まごころの花 真夏の果実 まぼろしの恋と偽って 満月一夜 曼珠沙華
岬宿 港子守歌 み・れ・ん みれんの酒場
無情の酒 無情の酒 ギター演歌バージョン むらさき雨情
夕霧岬 夕凪挽歌 雪荒野 雪 深深 夢月夜
宵待草 寄りそい橋
ラヴ・イズ・オーヴァー
りばいばる リフレイン 流氷恋唄
麗人草
路地あかり
わすれない 勿忘草 笑う月
歌謡浪曲「港子守歌」 ~蝶々夫人に寄せて~

浮き世ばなし

歌:藤あや子  作詞:村山由佳/美樹克彦  作曲:美樹克彦
ただ人は情けあれ
しょせん浮き世は花と蝶

Tokyoがお江戸の昔なら
据え膳食わぬはとか言っちゃって
肩で風切る 男衆

八百八町の夕暮れ時にゃ
花へ花へと舞う蝶に
泣いてすがるが女のさだめ

時代がね 変ったね
今じゃ蝶々の意気地がなくて
憂き世かね 浮き世だね
花が蝶々の蜜を吸う

隅田の川沿い屋形船
熱燗一滴とか言っちゃって
酔えば口説きの 男衆

玉屋鍵屋の掛け声あがる
花火灯りの消えた隙
蝶が身八つに忍ぶはさだめ

時代がね 変ったね
今じゃその指 文字打つばかり
憂き世かね 浮き世だね
花は蝶々が焦れったい

本気になるやら ならぬやら
お酒が恋人とか言っちゃって
遊び上手な 男衆

苦労話につい絆されて
花のつぼみは夜ごと咲く
蝶の浮気も責めぬがさだめ

時代がね 変ったね
今じゃ花にも棘などあって
憂き世かね 浮き世だね
花が蝶々を 泣かせてる

時代がね 変っても
しょせんこの世は男と女
憂き世かね 浮き世だね
花も蝶々も 愛しいね



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