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プロフィール

島津亜矢

しまずあや
1971年03月28日生まれ
熊本県 出身
血液型 O型
昭和61年5月21日「袴をはいた渡り鳥」でデヴュー。平成13年12月紅白歌合戦初出場。

CDと楽譜

BS日本のうたVII

2012-10-24
¥ 2,590(税込)
参考:¥ 3,086(税込)

島津亜矢の歌詞

I WILL ALWAYS LOVE YOU 想いで遊び 年輪 SWEET MEMORIES MY HEART WILL GO ON WHEN A MAN LOVES A WOMAN The Rose TAXI Unchained Melody Saving All My Love For You Honesty YELL Jupiter
相生(あいおい)~ふたりの絆はほどけない~ 哀愁波止場 哀愁列車 愛染かつらをもう一度 逢いたくていま 愛・たそがれ 愛のメモリー 阿吽の花 赤城山 浅草キッド 明日があるなら あすなろごころ 後追い三味線 あなたに逢いたくて~Missing You~ 亜矢の三度笠 亜矢の祭り
幾山河 一本刀土俵入り 一本釣り 一本の鉛筆 伊那の勘太郎 いのちのバトン 命の別名 祝い酒
憂き世春秋 美しい昔 海しぶき 海で一生終わりたかった 海鳴りの詩 海の祈り 海ぶし 梅川 浦里 裏みちの花 運命~やっと天使がこっちを向いた~
縁(えにし) 縁舞台 襟裳岬 演歌桜 演歌船
王将 王将一代 小春しぐれ お梅 大利根しぐれ 大利根月夜 大利根無情 お梶 ~「藤十郎の恋」~ お吉 奥尻はいま おさらば故郷さん おさん お七 鴛鴦道中(セリフ入り) 鴛鴦道中 お俊恋唄 お玉 おつう(日本の昔話「鶴女房」より) おつう お蔦 おてもやん純情 お徳 男の花火 お初 おぼろ酒 おまえに惚れた お光 おもいで宝箱 想い出よありがとう 父娘坂 おりょう 温故知新 女にゃ年はいらないよ 女の港 女は男の言葉で変わる
かあちゃん 帰らんちゃよか 案山子 飾りじゃないのよ涙は 風そして花 喝采 神奈川水滸伝 悲しい酒 かもめが翔んだ日 かもめの街 かもめはかもめ 監獄ロック 感謝状 ~母へのメッセージ~ 勘太郎月夜唄
岸壁の母
北海峡 北の漁場 兄弟仁義 京都から博多まで 吉良の仁吉
沓掛時次郎 車屋さん 黒百合の歌
元禄男の友情 立花左近 元禄花の兄弟 赤垣源蔵 元禄名槍譜 俵星玄蕃
恋暦 恋花彩々 恋人よ 紅灯の海 心もよう 秋桜(コスモス) 寿三杯船 小春 独楽(こま)
豪商一代 紀伊国屋文左衛門
西郷隆盛 最後の雨 サイレント・イヴ 坂本龍馬より おりょう さくら(独唱) 酒と泪と男と女 佐渡の恋唄 さよならの向う側
シクラメンのかほり 「品川心中」より お染 清水港 三味線やくざ 出世佐渡情話 出世坂 翔歌 シルエット・ロマンス
ジョニィへの伝言 女優・須磨子 じれったい 人生劇場 人生二勝一敗
昴~すばる~
関の弥太っぺ 千の風になって
ソーラン渡り鳥 速吸瀬戸
大器晩成 黄昏のビギン 旅笠道中 旅姿三人男 魂のルフラン
大忠臣蔵 大都会 ダンシング・オールナイト
近松門左衛門原作「夕霧阿波鳴渡」より 夕霧 地上の星 チャンチキおけさ
翼をください 妻恋道中
天竜三度笠 天竜しぶき笠
桃中軒雲右ヱ門 遠くへ行きたい 都会の雀 時の過ぎゆくままに トッチャカ人生
道南夫婦船 度胸船
仲乗り新三 流れて津軽 浪花節だよ人生は なみだ船 難破船
はがゆい唇 函館山から 花~すべての人の心に花を~ はにかみ 母ごころ宅配便
彼岸雪 緋牡丹博徒 ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO
風雪ながれ旅 富士 船方さんよ
釜山港へ帰れ
北海恋唄
マイ・ウェイ 真赤な太陽 聖母たちのララバイ 瞼の母
見上げてごらん夜の星を みだれ髪 三日の宿 港町十三番地 見果てぬ夢 美保関潮歌 未来へ
娘に…
名月赤城山 夫婦春秋 メリー・ジェーン
桃色鴉 森の石松
八重~会津の花一輪~
雪の渡り鳥 夢見鳥
ヨイトマケの唄 与作 夜桜挽花 吉田松陰
落陽
漁歌 龍馬残影 旅愁 リンゴ追分
流転
麗人抄 レイニーブルー 恋慕海峡
浪漫 ~ROMAN~
ワインレッドの心 わかって下さい わたしの乙女坂~晴れたら綺麗~

シクラメンのかほり

歌:島津亜矢  作詞:小椋佳  作曲:小椋佳
真綿(まわた)色した シクラメンほど
清(すが)しいものはない
出逢いの時の 君のようです
ためらいがちに かけた言葉に
驚いたように ふりむく君に
季節が頬(ほほ)をそめて 過ぎてゆきました

うす紅色の シクラメンほど
まぶしいものはない
恋する時の 君のようです
木(こ)もれ陽(び)あびた 君を抱(いだ)けば
淋(さび)しささえも おきざりにして
愛がいつのまにか 歩き始めました
疲れを知らない子供のように
時が二人を追い越してゆく
呼び戻すことができるなら
僕は何を惜(お)しむだろう

うす紫の シクラメンほど
淋(さび)しいものはない
後ろ姿の 君のようです
暮れ惑(まど)う街の 別れ道には
シクラメンのかほり むなしくゆれて
季節が知らん顔して 過ぎてゆきました
疲れを知らない子供のように
時が二人を追い越してゆく
呼び戻すことができるなら
僕は何を惜しむだろう



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