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プロフィール

橋幸夫

はしゆきお
東京都 出身
1960年デビュー曲「潮来笠」が大ヒット。西郷輝彦、舟木一夫とともに御三家と呼ばれ一躍人気者となる。その後も吉永小百合とのデュエット「いつでも夢を」をはじめ、「霧氷」「子連れ狼」「メキシカン・ロック」などヒット曲がある。

CDと楽譜

東北音頭

2011-09-21
¥ 1,000(税込)
参考:¥ 1,234(税込)

橋幸夫の歌詞

日本のこころ 故郷の灯は消えず 一心太助 2020(ニーゼロニーゼロ)音頭(来たれ!希望の新時代) 2020音頭(来たれ!希望の新時代)
愛ことば 青いセーター 赤いブラウス 赤い夕陽の三度笠 明日を呼ぶ港 あなたをつれて あの娘と僕(スイム・スイム・スイム) あばれ駒 雨の中の二人
生きて、悔いなし 磯ぶし源太 以蔵残月 潮来笠 伊太郎旅唄 いのちのうた(コロブチカ)
噂の金四郎
江梨子
おけさ唄えば お嬢吉三 男ざかり 乙女川 お袋の袋 面影 渡り鳥
風の三度笠
木曽ぶし三度笠 北回帰線 北国の白い花 君・星よりもはるかなり 今日子 京都・神戸・銀座
沓掛時次郎
喧嘩旅 喧嘩富士
恋をするなら 恋と涙の太陽(アメリアッチ) 恋のメキシカン・ロック 故郷の花はいつでも紅い 子連れ狼 この世を花にするために 今夜は離さない
佐久の鯉太郎 さわらびの丘 サンシャイン
残侠小唄
白い制服 シンガポールの夜は更けて
人生はまだ語れない
すずらん娘 すっとび野郎
ゼッケンNo.1スタートだ
殺陣師一代
CHE CHE CHE(チェッ チェッ チェッ)~涙にさよならを~ ちゃっきり茶太郎 長州にて候
月夜の渡り鳥
テムジン~蒼き狼伝説~
東京-パリ 東北音頭
中山七里 流れおけさ節 南海の美少年
ねぶた節
野風増(のふうぞ)
花の白虎隊 花の舞妓はん 花火音頭 母を恋うる歌
密やかな野望
法師の宿 北海の暴れん坊
盆ダンス
舞妓はん
霧氷
メッセージ
約束
優駿の風 夢の轍 ゆるキャラ音頭
若いやつ

歌:橋幸夫  作詞:椎名透明  作曲:佐々木博史
ある日ある夕父さまの 薪売り帰る道すがら
一羽の鶴が泣きながら 罠にかかってふるえている
どうしたものか可愛い子 私が空へ帰しましょう
いつかお前の子を連れて またこの山へ来ておくれ
その夜(よ)吹雪か小屋の戸を どんどんどんと叩く者
そこにはなんと美しい 迷子の娘凍えている
どうしたものか可愛い子 さあさこちらへお上がりな
母さまこの子に温かい 粥でも炊いてあげとくれ

ぱったんぎっこ ぱったんこ
木霊のように繰り返す 白銀山(しろがねやま)の機(はた)織り機
ぱったんぎっこ ぱったんこ
雪は降る降る夜も更けて 雪は降る降る夜も更けて

翌朝機(はた)を織りたいと 娘は部屋の戸を閉める
覗かぬように言いつけて 毎日毎夜機(はた)を織る
どうしたものか可愛い子 あの子の布の美しさ
天の衣を織る姿 少し様子を見てみよう
見てはいけない部屋の戸を ちらり覗いたその奥に
黄金(こがね)の鶴がその羽根を 織機(おりき)にかけて紡いでる
どうしたものか可愛い子 よくよくお前を見てみれば
あの時山で泣いていた 罠にかかった鶴だとは
ぱったんぎっこ ぱったんこ
木霊のように繰り返す 白銀山(しろがねやま)の機(はた)織り機

ぱったんぎっこ ぱったんこ
父さまのために恩返し 父さまのために恩返し
ぱったんぎっこ ぱったんこ
そろそろ山も晴れる頃 そろそろ山も晴れる頃



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