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歌詞:ながれる雲よ 伝えておくれ 想いを寄せる あのひとに 旅路の夜の さみしさを ...
(あなたのこいあかり)
歌詞:別れの言葉は 死ぬより辛い だからだまって さよならしたの 知らぬ他国で 今 ...
(あにき)
歌詞:あんな男は もういない だから兄貴と 俺は呼んだのさ 他人の痛みが よくわか ...
(いざかやかもめながれざけ)
歌詞:理由(わけ)も云わずに 君から逃げた 俺を恨んで いるだろう 詫びる気持で ...
(いとしきひとよ)
歌:
冠二郎 作詞:ふくしまとまる 作曲:ふくしまとまる
歌詞:風の便りに 噂を聞けば 今もあなたは 旅の空 すがる私に 背を向けた ...
(うたはせかいをすくう)
歌:
冠二郎 作詞:ファンキー末吉 作曲:ファンキー末吉
歌詞:失敗は 誰にもある 見つけたよ 君のかがやき 泣いているのは さあ気分を ...
(えんかじんせい)
歌詞:枯れた 情の 恋歌聞けば 裏街こぼれ灯 淋しいね 演歌人生つらいと言って ...
(おとこのこもりうた)
歌詞:酒で心の 苦しさが 消せるものなら 悩みはしない 雨の夜更けの 裏町は は ...
(おとこのにしき)
歌詞:意地があるなら 男になれと 俺を叱った おふくろよ 今に見ておれ 天下を取る ...
(おとこのみち)
歌詞:男の道は ひとすじに 夢に賭けるも いいだろう のらりくらりと 人生を 渡 ...
(おもいでがわ)
歌詞:傘もささずに みぞれの中を うしろ向かずに 駈けてゆく 身も世も捨てて 盡し ...
(おもかげのひと)
歌詞:白いうなじに 細い肩 着物が似合う 女(ひと)だった 思い出だけを この俺に ...
(おれのふるさと)
歌詞:あゝふる里へ あゝ帰ろかな 俺のふる里へ 疲れているんだね 少しやつれた ...
(こころばな)
歌詞:かけた苦労の償いを きっとするよと 誓ったら 涙ひとつも 見せない奴が 指 ...
(こゆきのさかば)
歌詞:夕べ小雪の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 小雪 小雪 ひと目で惚(ほ) ...
(これでいいんだよ)
歌詞:私のことは いいのよと お前の顔が 淋しく笑う 苦労かけたね これから先は
...
(さかば)
歌詞:どこにもあるような 酒場の片隅で ひとりで呑む酒に あいつが眼に浮かぶ 薄い ...
(さけによいたい)
歌詞:別れが辛い 酒もある 忘れるための 酒もある 古い男で いんだよ俺は お前 ...
(さだめぶね)
歌詞:逢えば苦しさ 増すものを 逢わずにいられぬ ふたりの心 夜露にひかる あ…螢 ...
(しぐれざか)
歌詞:炎える夕陽のこぼれ陽に 笹の小枝が 風に鳴く 肩を落して遠ざかる あの女を ...
(しのびざけ)
歌詞:口じゃ強がり 云いながら なんであいつを 思い出す 雨が淋しい 裏町の 酒 ...
(じぼかんのんのうた)
歌詞:あゝ秩父の里に 巡礼の 鈴の音ゆれて 春を知る 三十四ヶ所を 詣で来て 我 ...
(じんせいゆめだいこ)
歌詞:櫓(やぐら)太鼓に 諸(もろ)肌ぬいで 汗が飛び散る 若い衆 小倉名物 無法 ...
(たいようにさけぼう)
歌詞:君には ファイト 僕には ガッツ それがふたりの 合言葉 太陽に向って 叫 ...
(たびのおわりに)
歌詞:流れ流れて さすらう旅は きょうは函館 あしたは釧路 希望も恋も 忘れた俺の ...
(だいもんじ)
歌詞:惚れた女の 情念に たとえこの身が 焼かれて燃えて 灰になっても 悔いはない ...
(てんめい)
歌詞:裏も表も ある世の中を さけて通れぬ 男の辛さ 天がお前に くれたじゃないか ...
(なにわすいこでん)
歌詞: のれんくぐれば 道頓堀の 呑んべェ横丁に 灯(ひ)がともる 今夜も一杯 ...
(にんじょうさかば)
歌詞:未練ひきずるそんな夜は やけにお酒が恋しいよ 路地の灯りが男の胸に淋しくしみ ...
(ぬくもり)
歌詞:男が歩いた人生だから 古い昔の傷あとの ひとつやふたつは許しておくれ 北の ...
(ねぶたおとこはだ)
歌詞:意地をぶつけて 根性を燃やす これが日本の 祭りだよ 俺もいっちょう やろう ...
(のぼりりゅう)
歌詞:打てば響くぞ 日本一の 俺ら名代の 音頭取り 生駒山から 太鼓の様な 月が ...
(はとうばんり)
歌詞:風よ雲よ 嵐を呼んで 行く手さえぎる 怒涛の海よ 波にこの身が 砕けても
...
(はなむけ)
歌詞:みぞれ…みぞれまじりの つめたい雨が 小雪にかわる 冬の宿 可愛いいお前の ...
(はなもみもあるじんせいこうろ)
歌詞:お前とならば たとえ針の山 炎の海も 越えてゆく 長いふたりの 道程(みちの ...
(はるのあめ)
歌詞:あなたの重荷に なるのなら 心の妻でも いいのよと すがるお前の 細い肩 ...
(ばいきんぐ)
歌詞:狙った獲物は 逃がさない この手に財宝を 握るまで 男はみんな 夢見る旅人だ ...
(ふたりのとまりぎ)
歌詞:この世で心を 許すのは たったひとりの お前じゃないか たとえ小さな この塒 ...
(ぶらぼーすいこでん)
歌詞:好きなお酒なら 飲まずにゃいられない 仕事が終れば 自由じゃないか 御意見な ...
(ほっかいあばれぶし)
歌詞:波のしぶきが 肌刺す風が 五臓六腑に しみとおる 生まれながらの ヤン衆じゃ ...
(ほのお)
歌詞:やると決めたら 男じゃないか 人が笑っても ただひとすじに 生きるぞ人生を
...
(ほろよいすいこでん)
歌詞:お酒飲むなら ほろよい酒で 今夜も巷の 憂さ晴らし 空の月まで 浮かれて見え ...
(ぼうきょうごころ)
歌詞:呼ぶな秋風 男の胸は 不義理かさねた岸和田の 祭り太鼓に もえている 朝の ...
(ぼうきょうのえきはまだとおい)
歌詞:渡り鳥さえ ねぐらへ帰る 帰るあてない さすらい暮し 男になれと おふくろの ...
(ぼうろうのはて)
歌詞:空に渦巻く 砂漠の嵐 耳を澄ませば 聞こえてくるよ 遠い砂丘の 彼方から ...
(まごころ)
歌詞:ひとり手酌で 呑む酒よりも 可愛いお前と 道づれに 交わすふたりの お酒の美 ...
(まんてんのほし)
歌詞:遠く連なる 白い峰 続く果てない モンゴル昿野 ひとり孤独に 耐えながら ...
(みやこわすれのはなのように)
歌詞:お前の涙は 俺の涙だよ 小さな幸せ 分け合って 暮らしたころが なつかしい
...
(みれんざけ)
歌詞:あんな女と うらんでも あんな女が 忘られぬ 夜風がつめたい 路地裏を ひ ...
(むさし)
歌詞:剣にひとすじ 命をかけて 無念無想の 心を磨く ※ムサシ ムサシ あな ...
(ゆきのえき)
歌詞:みぞれをさけて 寒さをこらえ 体よせ合う 待合室よ 白くかすんだ 線路の果て ...
(ゆのまちぼじょう)
歌詞:うしろ姿の 淋しげな 肩のあたりが お前に似てる 山のいで湯で ゆきずりに
...
(よこはまものがたり)
歌詞:あれから何年 過ぎただろうか 帰って来たよ メリケン波止場 小雨にけむる あ ...
(りゅうひょうみさき)
歌詞:風が唸るよ 飛び散る波しぶき 怒濤逆巻く オホーツク しのび逢う身の 恋だ ...
(りょうげんのおおかみわかきひのじんぎすかん)
歌詞:空を切り裂く 稲妻の 光のように 砂漠を駆けめぐる 軍馬の蹄(ひづめ) 十万 ...
(るてんざけ)
歌詞:茜空 港町 誰れに追われて 来たんじゃないが 胸に傷もつ 男と女 知らぬ同 ...