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歌:
八代亜紀 作詞:Arthur Hamilton 作曲:Arthur Hamilton
歌詞:Now you say you're lonely You cry the l ...
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歌詞:雨の黄昏時に肩先濡らし 家路をたどれば傘をよせて来るひと そっと横顔見ると ...
(あいあいよこちよお)
歌:
八代亜紀 作詞:ジェームス三木 作曲:いずみたく
歌詞:好きと嫌いは 紙一重 恋はその日の出来ごころ 嘘とまことの 相合傘が 気ま ...
(あいおしんじたい)
歌詞:きっとあなたといつの日か めぐり逢う気がしてた 振り向いてしまうほど近い足音 ...
(あいされてみたい)
歌詞:あなたにめぐり逢えてから いつも心で あなたへの愛を あたためている 私です ...
(あいしていません)
歌:
八代亜紀 作詞:ジェームス三木 作曲:野崎 眞一
歌詞:愛していません ほんとです 誓いの言葉は嘘でした あとは何にもいえません ...
(あいしてもいまわたにん)
歌詞:他人ね いまのあなたは 悲しい他人 信じるままに 身をまかせ こころに受けた ...
(あいのしゅうちゃくえき)
歌詞:寒い夜汽車で 膝をたてながら 書いたあなたの この手紙 文字のみだれは 線路 ...
(あいのしゆうねん)
歌詞:おぼえていてよ ねえあなた わたしがもしも 死んだなら あなたの人生 なくな ...
(あいのじょうけん)
歌詞:ふりむけば どこかに おぼろな影がある 女ですもの 恋もしました 迷いもし ...
(あいひとすじ)
歌詞:恋のあぜ道歩いてきたわ 風も見ました 雪も見ました こころの地獄を さまよい ...
(あかんたれ)
歌詞:天神囃子 ききながら 夢を結んだ 宿灯り あんた忘れて しもたんか あかん ...
(あなただけ)
歌詞:やさしく見えても 女の道は 嵐も吹きます 雨も降る 辛い時には 肩を抱き ...
(あなたといきる)
歌詞:この指をはなしたら はぐれるようで 思わずすがる おんなのよわさ 解ってほし ...
(あなたにあいたい)
歌詞:こころの海を 船がゆく 青いけむりを 曳きながら 泪という名の 港から か ...
(あなたにかんぱい)
歌詞:ごめん…なんて云われたらもう終わりです 今度たけは言い訳も 何もなくて いき ...
(あなたにつくします)
歌詞:雨に打たれて 消えるなら 過去の私を 流したい あげるものなど 何も無いけれ ...
(あなたのせなかに)
歌詞:ふともの想う 横顔や ズシンと響く 低音や ひとりの酒の 静かさや それら ...
(あめのぼじょう)
歌詞:心が忘れたあのひとも 膝が重さを覚えてる 長い月日が膝まくら 煙草プカリと ...
(あんたあいにこい)
歌詞:泣かずに待てと 肩を抱き 始発の汽車に 乗った人 一ヶ月二ヶ月(ひとつきふた ...
(いちまいのえるぴーばん)
歌詞:今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供の頃に父さんが 聴いてたアメリカの歌 ...
(いちまいのれこーど)
歌詞:今は動かない 色あせ古びた蓄音機 子供の頃に父さんが 聴いてたアメリカの歌 ...
(いとしのえりい)
歌詞:泣かした事もある 冷たくしてもなお よりそう気持ちがあればいいのさ 俺にして ...
(いのちび)
歌詞:手縫いの浴衣 あん男はおりゃ 夫婦みたいと てれていた ほおずきそえて 置き ...
(うしろかげ)
歌詞:幸せはいらないあなたがほしい わるい男とわかればなおさらほしい あついお酒と ...
(うたかた)
歌詞:歌へや歌へや泡沫の 夢幻(ゆめまぼろし)やこの世はざれごと 歌へばこの世は中 ...
(うたのうた)
歌詞:汽車にゆれながらねぼけまなこで とおざかる今を ずっと見ている 知らない街も ...
(うつくしいいろ)
歌詞:まるで一枚の絵を描くように 人は出会いを重ね生きて行くの そっと差し出さ ...
(うなぎだに)
歌詞:あんたはあほや 夢ばっかり見てほんまにあほや 人の話も聞かんと わがまま言うば ...
(うまれかわるあさ)
歌:
八代亜紀 作詞:AKIYASHIRO 作曲:長谷川智樹
歌詞:あせらずにゆくの ゆっくり 虚栄も捨てて ひとり 人に好かれたくて 合わせて ...
(うみねこ)
歌詞:あんたによく似た 広い背中の 男があたいの 影をまたいでさ 潮の香りを プン ...
(えれじい)
歌詞:体に残る 傷でさえ 消えないことが あるとゆう まして心の 傷あとを 抱い ...
(おかあさん)
歌詞:故郷(くに)をはなれて ひとりぼっち つらい悲しい めにあって やっとわかっ ...
(おちばのえき)
歌詞:汽車を降りて歩けば 風とすれ違う 何も言わず別れて ここまで来たばかり あな ...
(おとうさん)
歌詞:ある人が言った 「母の愛は歌になるが、父の愛はきびしすぎて歌にもならない」 ...
(おとこなき)
歌詞:噂の好きな 人目をさけて 街を離れる この身のつらさ 何処に行こうか 行けば ...
(おのれみち)
歌詞:泣き声あげて ひとは皆 生まれるの この世で背負う 幾重の悲しみや ...
(おぼろづきよ)
歌詞:朧月夜は 男に似合う 影が泣いても 顔まで見えない ほろ酔いの ふりをして
...
(おんなごころ)
歌詞:なんで私を 女になんか 生んでくれたの お母さん 男ごころを 知りたさに ...
(おんなごころとあきのそら)
歌詞:港のまちに住む人に 風の便りにのせましょう ちょいと 女心と秋の空 どこまで本 ...
(おんなごころわみなとのひ)
歌詞:好きな男の ぬくもりは ふるさと みたいな 気がするわ すこし 泣いても い ...
(おんなだから)
歌詞:お前の為なら この命 惜しくはないよと 云うあなた 弱い女の 古傷も 愛し ...
(おんなのなみだ)
歌詞:こんな哀しい 女の涙 知っているのか 夜の雨 死ぬ程惚れて 捨てられて 憎 ...
(おんなのまちかど)
歌詞:女の夢は 捨てたけど この恋だけは 離せない 涙 ぼろぼろ 夜の街 あなた ...
(おんなのゆめ)
歌詞:一度でいいから 人並に あなたの妻と 呼ばれてみたい ああ夢を…夢を… 夢 ...
(おんなのよかん)
歌詞:この世に生まれた不思議 あなたを愛した奇跡 傷ついても忘れてしまえば 生ま ...
(おんなみなとまち)
歌詞:おんな港町 どうしてこんなに 夜明けが早いのさ それじゃ さよならと 海猫 ...
(おんなわはなになれ)
歌詞:雨にうたれて こぼれた花を グラスに浮かべて 泣いていた 酔いどれ男の 傷跡 ...
(かくてる)
歌詞:悲しみ色した お酒に混ぜるものは 涙のにがさ 吐息の重さ それだけで 充分よ ...
(かぜのぶるうす)
歌詞:風が吹きぬける ピアスの傷穴を あなたは霧笛坂 シュルヒュル遠ざかる すきよ ...
(かなしみのほうそく)
歌詞:振り子のように 悲しみの法則は 湧き上がる 喜びもかき消しおとずれる 行った ...
(かなしみよとなりでねむれ)
歌詞:誰もいないこの部屋に 忍びこんだ悲しみが 声をひそめ うずくまり わたしを見て ...
(かもめのうた)
歌詞:注ぐひとと 飲むひとと だんまりで むかい合い 別れた男に 似てるとか 会 ...
(からす)
歌詞:恋し恋しと羽を噛み 夜明けの晩に啼くカラス わたしゃ素肌に赤襦袢(あかじゅば ...
(かんぱい)
歌詞:かたいきずなに 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき 時には ...
(くれないのはな)
歌:
八代亜紀 作詞:秋野 めぐみ* 作曲:竹田 賢
歌詞:水の流れに この姿を写し きれいでしょうか 艶姿 残る儚い この恋だから ...
(こいうた)
歌詞:激しいばかりが 恋ばゃない 二人でいたわる 恋もある ねえあなた しっかり抱 ...
(こいせがわ)
歌詞:あなたと私の さだめの川は 情通わす 舟がない 呼んで下さい ねえあなた 向 ...
(こいのいろ)
歌詞:恋ってつらいものね 浮気じゃできないわ 恋ってなんなの 誰か私に教えて 逢っ ...
(こいびとよ)
歌詞:枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささ ...
(こいまちぶるうす)
歌詞:※シュヴィドゥヴァー シュヴィドゥヴァー シュドゥヴィ シュドゥヴィ シュ ...
(こいわひのかわ)
歌詞:抱いてください 命も息も ああとまるほど これがおんなの しあわせならば ...
(これからがある)
歌詞:傷ついたこゝろざし ほこり塗れの青春よ 来し方悲しくて 注ぐ酒に 涙が落ち ...
(さいしゆうひかり)
歌詞:東京21時 最終ひかり きみが泣くから この目もぬれる 肩を引き寄せ みつめ ...
(さかりばながれうた)
歌詞:夜の中州は 思い出ばかり 恋もしました 泣きました 花を散らした この街で
...
(さけうらない)
歌詞:※逢いたい 逢えない 愛しい男 今夜は来るのか? AH- 酒占い※ 表 ...
(さよならふるさと)
歌詞:雪が降る 雪が降る あのひとの 肩に降る ただひとり 旅に出る 北国の駅 ...
(したまちゆめしぐれ)
歌詞:いつも世間の色恋沙汰には弱い女が泣きをみます… 人の世界と 隅田の水は ...
(しのびごい)
歌詞:逢いに行きたい 逢うのがつらい 誰も許さぬ この恋故に 二度と触れ合う こと ...
(しゅうえんあんこおるのまえに)
歌詞:ENDINGの曲が 終ると 幕が降り 沸き起こるアンコール 最後の曲まで 涙 ...
(しょうじょうじのたぬきばやし)
歌詞:証 証 証城寺 証城寺の庭は ツ ツ 月夜だ 皆出て 來い來い來い 己等 ...
(しょうわのうたなどききながら)
歌詞:他人を妬(ねた)まず 羨(うらや)まず 心を豊かに 朗らかに そんな人生 送 ...
(しらぬいざけ)
歌詞:ふらり降りて 枕木踏めば 波は銀色 海鳥(かもめ)が騒ぐ 赤い線路(レール) ...
(しらぬいじょうわ)
歌詞:不知火(しらぬい)ともしに 帰らんね 死んでもよかよ 今でもあんた 生まれ火 ...
(しろいはな)
歌詞:海原渡る そよそよと 風に吹かれる わたしです 水面を渡る あなたの声に ...
(しんじゅくなみだまち)
歌詞:酒よ 酒よ 酒よあんたが 男なら あたしを あたしを 捨てないわ 嘘とわかっ ...
(じゅんじょうかぷちーの)
歌詞:待たせてごめんと手をあわせ あなたはいつでもカプチーノ あの日のまんまのテー ...
(じんせいのおくりもの)
歌詞:ここに生まれ 時をかさねて めぐり逢って 別れがあった 古い歌を 薄く流して ...
(すてーしょんほてるにじゅうよじ)
歌詞:さびしさの あまりに いたずらの 煙草 立ちのぼる けむりに 涙ぐむ 実 ...
(そうやみさき)
歌詞:北の最果ての宗谷岬にも 春が 春が訪れたとか 岩に寄せ返す波の花が飛ぶ 海 ...
(たちのみこはる)
歌詞:ここは通天閣のお膝元 どこより人情のある町だよ なっちゃん泣くな べそ掻くな ...
(だんすわうまくおどれない)
歌詞:ダンスは うまく 踊れない あまり 夢中に なれなくて ネコは 足もとで踊り ...
(つまこいどうちゅう)
歌詞:好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ 俺等のことは
...
(ですてぃにーらぶうんめいのひと)
歌詞:デスティニーラブ デスティニーラブ いまこの瞬間(とき)に めぐり逢う 運 ...
(とおりゃんせ)
歌詞:とおりゃんせ とおりゃんせ 此処はどんな おんな道 右を歩けば 情道 左を ...
(ときのすぎゆくままに)
歌詞:あなたはすっかり 疲れてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピ ...
(ともしび)
歌詞:あなたの命の ともしびが もうすぐ消えると 聞かされた あゝ編みかけの カー ...
(とものさけ)
歌詞:男が男であるために 飲むは 燃え立つ 鉄火酒 焼酎満たした ぐい呑みにゃ ...
(ながさきわみなとま)
歌詞:長崎 長崎 みなと町 別れて行くひと 帰る人 あなたは あなたは どこへ ...
(なみだがわ)
歌:
八代亜紀 作詞:荒木とよひさ 作曲:三木たかし
歌詞:好きで別れた 人だから 忘れられない 憎めない 夜のすすきの なみだ川 酒 ...
(なみだこい)
歌詞:夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで 濡れるのか 逢えばせつ ...
(なみだのあさ)
歌詞:星の数ほど 女はいると 私を捨てた 憎い人 泣いて泣いて 涙も涸れて 眠る ...
(なみだのさいしゅうれっしゃ)
歌詞:帰らないでと すがって泣けば あなたはこのまま いてくれますか 窓の硝子を ...
(にほんかい)
歌詞:雨降りだらけの映画のように すべてがぼやけて行くのです 窓の右手に日本海 海 ...
(はだしのしんでれら)
歌詞:ガラスの靴を脱いで カボチャの馬車を降りて いつものブルージーンで 恋をしまし ...
(はなすいせん)
歌詞:鉢植えの水仙を 買ったのは お風呂がえりの ゆうぐれ時です このゆかしさが ...
(はんがんのつき)
歌詞:漢江(ハンガン)の赤い月 伝えてあの人に 心の叫び声 風にちぎれます サラン ...
(ふうもん)
歌詞:北へ行けば 行くほど 花の彩りが 少なくなるように こころのまよいが うすれ ...
(ふたりずれ)
歌詞:きれいな瞳をした おまえが好きと 貴方はやさしく 抱きしめてくれた ふた ...
(ふたりのゆめ)
歌詞:あなたの好きな 手料理だけを 夢中で覚えた 私です あなたの苦しみ 知らない ...
(ふなうた)
歌詞:お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった イカでいい 女は無口な ひとがいい
...
(ふゆのこいうた)
歌詞:ヘッドライトが大橋わたる あとは暗闇 真の闇 風は西から北へと変わる やが ...
(ふるさとへ)
歌詞:流されて 流されて ひとり傷ついて 浮きぐさのように いつか馴染んだ 夜の ...
(ぶうけ)
歌詞:※ひとり暮しに慣れたのに 愛も気にせず 生きたのに 罪な心が届けられ わた ...
(ぶるうれいんおおさか)
歌詞:泣いて大阪 御堂筋 別れ上手な人がいる 女ごころを本気にさせ 追いかければ ...
(ほてるにゅうよおく)
歌詞:窓の外 セントラル・パーク 冬近い インディアン・サマー 幸せな人もいる ...
(ほねまでしびれるぶるーすを)
歌詞:たとえば男の ブルースは 夜霧の波止場の 絵が浮かび たとえば女の ブルース ...
(ほんね)
歌詞:遊びという字が服を着て 歩いているよな人だけど おまえがいなけりゃだめなんて ...
(みすたあさむしんぐぶるう)
歌詞:ミスター サムシング ブルー どうして ちょっとブルー お喋り上手な私はいか ...
(みなとまちじゅんじょう)
歌詞:酒を浴びせて グラスを砕き 後ろも見ないで 消えたひと あなたの思いの はげ ...
(みなとまちぜっしょう)
歌詞:こんな私も 春には都会で 笑いころげて くらしてた せまい部屋でも 小鳥を飼 ...
(もういちどあいたい)
歌詞:あんな男と 言いながら 今日も来ました 港町 波のむこうは また波ばかりの ...
(やくしゃ)
歌詞:吹雪 地吹雪 背にうけて 海は白刃の 牙をむく 浜の番屋は 店じまい 網を ...
(ゆきのはな)
歌詞:吹雪いたら アア 道がない 遠い 近いも わからない かかと もとより 膝ま ...
(ゆきのれん)
歌詞:冷酒でいいのよ コップでいいの おじさん一杯 飲ませてね 土地の男も 港を捨 ...
(よふけのふたり)
歌:
八代亜紀 作詞:たきのえいじ 作曲:秋野めぐみ
歌詞:(男)どうしたの 淋しい目をして (女)逢いたかったわ あれからずっと (男 ...
(らっきいまんのうた)
歌詞:沖の鴎に ふかしイモ取られて ツイテネェ~ 見上げてごらん 夜空の星を 君 ...
(りばあさいどほてる)
歌詞:誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中に ...
(りゆうじ)
歌詞:あいつと冬には 別れてみせる お酒を飲んで 賭けてたと 竜二…冗談だよね 竜 ...
(るてん)
歌詞:男命を みすじの糸に かけて三七 二十一目くずれ 浮世かるたの 浮世かるたの ...
(わかれてもすきなひと)
歌詞:別れた人に会った 別れた渋谷で会った 別れた時とおんなじ 雨の夜だった ...
(わかれのえんか)
歌詞:せつない恋ですふたりの恋は 別れの涙で 行きどまり 胸を灼くよな強めのお酒
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