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歌:
ジェロ 作詞:甲斐よしひろ 作曲:甲斐よしひろ
歌詞:東京の銀河の中 生きていて 微笑んでいて 青空にとけこまずに 涙した日々も ...
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歌詞:J どこへゆくの? J この悲しみは night また眠れず 朝むかえる ...
(あいじん)
歌:
ジェロ 作詞:荒木 とよひさ 作曲:三木 たかし
歌詞:あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋 ...
(あめりかばし)
歌詞:風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶりだねと 照れてわらいあって アメリカ橋 ...
(あるぜんちんとうひこう)
歌詞:月が滲む 霧の波止場 桟橋で待つ女 運命に 身を任せるように 携帯を海に捨 ...
(いとしきひび)
歌詞:風の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う かたくなまでの ひとすじの道
...
(うそなき)
歌詞:悲しすぎると 泣けないね なみだが胸で 凍りつく… でも笑うほど 強くない
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(うみゆき)
歌詞:凍える空から 海に降る雪は 波間にのまれて 跡形もなくなる ねえ 愛 ...
(えいさ)
歌詞:すが漏りの浮き名の独り暮らし あなたの声、匂い、あなたの嘘 愛は終われますか ...
(えちごじしのうた)
歌詞:笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児(みなしご ...
(おおさかじゅえる)
歌詞:ウソや あなたから切り出すのね 別れ話は あたしからのはずやった 突然の電話 ...
(おとこなき)
歌詞:明かりが散らばる街に こごえた時間が止まる 若くはないだろ もう 一人で生 ...
(おりづる)
歌詞:誰が教えてくれたのか 忘れたけれど折鶴を 無邪気だったあの頃 今は願いごと ...
(かえんじゅ)
歌詞:また夜がきて ただ眠れぬまま 指がぬくもりの残骸(かけら) ねぇ探しはじめる ...
(かってにしやがれ)
歌詞:壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は出て行くんだな 悪 ...
(きみこいし)
歌詞:宵闇せまれば 悩みは涯なし みだるる心に うつるは誰が影 君恋し 唇あせねど ...
(きょーことたかし)
歌詞:キョーコとタカシは旅に出る 昨日までと 違う空を探しに… アパートの猫は 人 ...
(こうやのはてに)
歌詞:風吹き荒れ 雨が降りつぐ 恋をなくした 男の背中に 広い荒野の果てを どこま ...
(さくらざか)
歌詞:この坂道が花吹雪になる前 君はこの街を出て行った 手紙を出すと交わした約束は ...
(さらばこいびと)
歌詞:さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って ...
(しきのうた)
歌:
ジェロ 作詞:荒木とよひさ 作曲:荒木とよひさ
歌詞:春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友だち 夏を愛する ...
(ししゅうき)
歌詞:足音もなく 行き過ぎた 季節を ひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八
...
(しれん)
歌詞:風が吹く日暮れの道 どこまで行けば いいのか 風来の男ならば 待ってる宿もな ...
(そえもんちょうぶるうす)
歌詞:きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか 宗右 ...
(そしてこうべ)
歌詞:神戸 泣いてどうなるのか 捨てられた我が身が みじめになるだけ 神戸 船の ...
(たそがれ)
歌詞:枯葉散る季節になって 靴音さえも消えました 何故でしょうか…淋し過ぎて胸の震え ...
(たそがれまいらぶ)
歌詞:今は夏 そばにあなたの匂い しあわせな夢に おぼれていたけれど 夕立ちが 白 ...
(ただなみだ)
歌詞:どうして涙は 枯れないのでしょう 子供の頃から 流しているのに 大人になった ...
(ちぎり)
歌詞:あなたは誰と 契りますか 永遠の心を 結びますか 波のうねりが 岸にとど ...
(つがるこいおんな)
歌詞:津軽の海よ 竜飛岬は 吹雪に凍えるよ 日毎夜毎 海鳴りばかり 愚図る女の ...
(つがるへいや)
歌詞:津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父ひとりで 出稼ぎ支度 春にゃかならず 親父は帰 ...
(つめあと)
歌詞:答えなんか 無いのでしょう 二人の行く先に ただ 今は 束の間の 深い夜に 沈 ...
(てがみをかいてよ)
歌詞:こんなに遅くまで起きていて 眠れなかったのかい ひとりで泣くのなんておよしよ ...
(とうきょうひょうりゅう)
歌詞:あなたと出会って半年経ったのに まだ手も握れない 都会暮らし馴染めずに 気後 ...
(とうざいなんぼくひとりたび)
歌詞:あの娘いるとこ 南長崎 花とザボンの 港まち 指きりひとつ おいたまま 船 ...
(なのはなばたけでつかまえて)
歌詞:年上の女だった 少年の恋だった 菜の花畑で待っていた 故郷の春だった おぼろ ...
(のら)
歌詞:やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい ...
(はじめてのまちで)
歌詞:初めての街で いつもの酒 ちょっと気取って 一人ぼっち 初めての人と いつも ...
(はれぶたい)
歌詞:世間のニュースによく似た色の 今夜も暗い幕が開く 眩しい(まぶしい)ライトに ...
(ひさめ)
歌詞:飲ませて下さい もう少し 今夜は帰らない 帰りたくない 誰が待つと言うの あ ...
(ぷさんこうへかえれ)
歌詞:つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ 釜山港に涙の雨が降る あつ ...
(ほんもくめるへん)
歌詞:本牧で死んだ娘は 鴎になったよ ペットのブルースに 送られて 踊るのが大好き ...
(まつているおんな)
歌詞:消え残る 街あかり 女は待ってる 肩すぼめ 衿を立て 冷たい ほら風の中
...
(まど)
歌詞:小さな窓から見える この世界が僕の全て 空の青さはわかるけど 空の広さがわ ...
(みずかがみ)
歌詞:一生一度きりの 別れならばいいものを 人は幾度となく 悲しみを繰り返す 手さ ...
(めざましゆめおんど)
歌詞:都会のなぎさの 潮風と かもめに誘われ 夏祭り 朝がくるたび 幕あける 新 ...
(やんちゃどう)
歌詞:泥んこで泣かされて帰って来ても 鼻水垂らし 笑顔を作ってる 負けん気なあたし ...
(ゆうらくちょうであいましょう)
歌詞:あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああ ビルのほとりのテ ...
(ゆきぐに)
歌詞:好きよ あなた 今でも 今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて ...
(よあけのかぜ)
歌:
ジェロ 作詞:TANUKICHI 作曲:平尾昌晃
歌詞:ふるさとの花びら 見送るように舞い散る 忘れるため振り向かず 消せない日々 ...
(よざくらおしち)
歌詞:赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして ...
(よぞら)
歌詞:あの娘 どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が 恋の ...
(らしょうもん)
歌詞:どしゃぶり雨に もろ肌脱いで 鬼がいるなら 獲らねばならぬ 男 阿修羅の 羅 ...
(るろうのまち)
歌詞:流れ流れていた 暮らしも心根も 荒れ果てて 酔いつぶれ 塞ぎ込んだ 駅裏の ...
(わけありれっしゃ)
歌詞:トンネル 抜ければ 雪が深くなる 色のない 山間(やまあい)が ガラスの窓 ...