(あいしてるはげしく)
歌詞:君を見た瞬間(とき) こころの中を 赤い純情が 駆け抜けたのさ 寝ても覚 ...
(あかしあのおんな)
歌詞:前髪なおした ふりをして 涙を拭いてた 白い指… 今でもおぼえて 今でもおぼ ...
(あめのさかばまち)
歌詞:色とりどりの 灯りがにじむよ 露地裏(ろじうら)に ひっそりと 咲かせた愛の花 ...
(おたるゆめみざか)
歌詞:あなたが 背のびした 真似して 背のびした 何が見えると あなたが訊いた ...
(おとこたちのじゅんじょうか)
歌詞:男が心底 惚れる女(ひと) 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩(さ ...
(おまえがみなと)
歌:
北川大介 作詞:髙畠じゅん子 作曲:夏川 寿里亜
歌詞:あなたの夢の お手伝い 出来たらそれで 良いと言う 俺には過ぎた いい女さ
...
(おまえだけなのさ)
歌:
北川大介 作詞:髙畠じゅん子 作曲:夏川 寿里亜
歌詞:おまえだけなのさ 愛しているのは 赤いこの糸を 離しちゃだめだよ 今は幸せ ...
(おまえをつれて)
歌詞:こころのどこかで 探してた 生きる幸せやすらぎ くれる女(ひと) おまえと行 ...
(おもいではまろにえ)
歌詞:まぶた閉じれば すぐ逢える たどる面影 こぼれるせつなさよ 夜にまぎれて 肩 ...
(かえれないのさ)
歌詞:如月・北国 暖炉のへやで 帰ってきてねと すがった女よ うなずきながら 抱き ...
(きたにうまれたそのひとわ)
歌詞:海鳴り 燈台 ちぎれる汽笛 ここはよくある 港の五番町 はぐれた恋と 昔の傷 ...
(きたのしゅうちゃくえき)
歌詞:俺の小指を噛んで ここで死んでもいいと 声にならない言葉が 胸に痛くて愛しい
...
(きたのすばる)
歌詞:北の夜空に 冴え冴えと 煌めく昴が 道標 夢をも一度 あたためて 歩き続け ...
(このあいにいきて)
歌詞:しあわせ薄い お前の横顔 遠くを見つめて そっと涙ぐむ このまま何処か 知ら ...
(そんなかもめのみなとまち)
歌詞:男には心に 風の港が そして別れた ?が一羽 女には背中を 染める夕陽が ...
(たそがれのむこうがわ)
歌詞:枯葉が舞う 黄昏は 追憶(おもいで)が肩を 染めるけど 帰らぬ恋を また引き ...
(なかせたくない)
歌詞:ただの遊びの つもりなら こんなに早く 帰しはしない 唇ツンと 尖らせて ...
(なかのせばし)
歌詞:俺の帰りを 待てないで どこへ消えたか こぼれ花 ごめんよ ごめん せめて ...
(にしはとば)
歌詞:山背(やませ)の風が 吹いた朝 あの娘(こ)が消えてた この波止場 みんなが ...
(はとばきたほてる)
歌詞:逢えば むなしいと 知りながら 逢わずに いられぬ さだめが憎い 窓辺に 白 ...
(ばらのこうすい)
歌詞:黒髪そっと かき上げる君の うなじに 薔薇の香りが ほのかに匂う 愛している ...
(ふゆのあらし)
歌詞:夢を追いかけ 夢につまずき ガラスの都会(まち)は 星も見えない 淋しさ注ぎ ...
(ぶるーなまちかど)
歌詞:さびしい町の さびしい夜は こころ乱れて 眠れないんだよ ふたり歩いたこの街 ...
(まえばしぶるうす)
歌詞:よく似た人だと いうだけで あげたくなるのよ 心まで 好いたふりして あげる ...
(みずばしょう)
歌詞:風にやさしく揺れてる 花びらに 男のこころが また潤む 愛していると 言えな ...
(みずわりぐらす)
歌詞:愛に傷つき やつれた心 俺にあずけて くれないか 水割りグラスの 氷が溶けて ...
(やぐるまみさき)
歌詞:寒いのは咽び泣く 霧笛のせいじゃないさ 宛もなく下りてみた 黙りこくった岬町
...
(よこはまるーじゅ)
歌:
北川大介 作詞:保岡直樹・補詩:荒木とよひさ 作曲:平尾昌晃
歌詞:かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こ ...