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歌詞:I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃 ...
(ああひとこいし)
歌詞:夜は誰でも みなし子で みかんむく手が 染まります 窓にかさかさ 舞い落ち葉 ...
(あいか)
歌詞:人を愛しては 傷ついてきたけど こんどだけは きっとちがうと感じた この世は ...
(あいしゆうこうろ)
歌詞:窓をたたき 泪ぐんでたおまえ こんな別離 許せないわと泣いた なにもいわずに ...
(あいじん)
歌:
森進一 作詞:荒木 とよひさ 作曲:三木 たかし
歌詞:あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に 街を 歩けなくても この部 ...
(あいのかわ)
歌詞:女が死ぬほど つらいのは 愛しながらも 別れる恋よ 一緒に居たい それだけの ...
(あいのままで)
歌詞:小鳥たちは 何を騒ぐの 甘い果実が 欲しいのですか 他人(だれ)かと比較(く ...
(あきのほてる)
歌詞:夏過ぎたホテルには ピアノがよく似合う 水割りを横に置き 女が弾いている ボ ...
(あさひのぶるうす)
歌詞:あなたのようなやさしいひとと 出会えることがわかっていたら はんぱな恋などし ...
(あっというま)
歌詞:瞼(まぶた) 閉じれば 遥か 故郷(ふるさと) 知らず 知らずに 涙があふ ...
(あなたがいたから)
歌詞:もう少し生きられる 最後のひとときまで 燃えて生きたい わが人生を 誰かひと ...
(あまぎごえ)
歌詞:隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる くらい ...
(あまつたれ)
歌:
森進一 作詞:阿久悠 作曲:Salvatore Adamo
歌詞:心が寒い からだが寒い 恋の行方(ゆくえ) 思えば寒い 悲しくなれば 二人で ...
(あめ)
歌詞:雨のふる日は 傘をさす 心の中がぬれるよう 愛よ 恋よ 思い出よ ふりむけ ...
(あめのくうこう)
歌詞:ドアに挟んだ 別れのメモを 読んでいるはず いま頃は ごめんなさいね あなた ...
(あめのさんばし)
歌詞:おまえは新しい夢に生きてくれ おれなんか忘れてしあわせつかめと 雨の桟橋に消 ...
(あめのよる)
歌詞:あなたひとりに かけた恋 惚れておぼれた おんなの涙 つらい逢いたい 死ぬほ ...
(いきなやつ)
歌詞:艶(あだ)は深川 勇みは神田 粋を売るのは 柳橋 そうさ男さ 決めたらやるさ ...
(いざよいぶね)
歌詞:乗せて下さい 十六夜舟に 月の岸辺に 葦の葉がゆれる 愛をためらう 心と心
...
(いとしいひとよ)
歌詞:なぜ君は 哀しくなるのか なぜいつも 自分をせめるの さびしさと せつなさで ...
(いのちあたえて)
歌詞:はなれていました 長いこと おんなひとり寝 眠られず 息ずく 乳房抱きしめな ...
(いのちかれても)
歌詞:惚れて振られた 女の心 あんたなんかにゃ わかるまい 押え切れない 淋しさは ...
(いもうとよ)
歌詞:しらじらと明ける頃 びしょぬれで帰って来た 蒼(あお)ざめた顔をして 一言 ...
(ういすきいいろのまちで)
歌詞:西の空がウイスキー色に 染まってゆくこの街で しなやかな夢を飲みながら か ...
(うさぎ)
歌詞:あの日はほんとに暑かった 村へと続く白い道 かげろうだけが揺れていた 夢中 ...
(うすゆきそう)
歌詞:鏡のなかで 何年ぶりに 忘れたわたしの 笑顔に逢えた 何故かいつでも しあわ ...
(うそつき)
歌詞:私でよければ傍をはなれずに 尽くし捧げるはずでした あなただけにしあわせ願う ...
(うちなだしゅうか)
歌詞:はるばると続く アカシアの丘に 海鳴りの 海鳴りの 音 とうとうと響く 夏の ...
(うつりが)
歌詞:別れの理由は 言わないで それより 聞きたいことがある あなたをうばった 移 ...
(うらぎり)
歌詞:強く強く抱いて その気にさせてくやしい 誰があなたさがす こんな真夜中鳴る ...
(うんが)
歌詞:あなたほんとに いいのねこれで 別れはしかたが ないことですか つたえきれな ...
(えりもみさき)
歌詞:北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないこと ...
(おおかみたちのとおぼえ)
歌詞:ささやかな うぬぼれに酔いしれ しあわせの群れからはぐれても 俺は過去を素直 ...
(おとことおんな)
歌詞:こころの海から船がでる いのちの港へ着く船が 恋とか愛とかいうけれど 言葉 ...
(おとこのまごころ)
歌詞:この命 この命 すててもいいと 泣きながらとりすがる お前のひとみ 世間のつ ...
(おとこばなし)
歌詞:俺らひとりが 抜けたって 月は昇るし 地球は廻る バラは夕陽に 匂うだろ ...
(おふくろさん)
歌詞:おふくろさんよ おふくろさん 空を見上げりゃ 空にある 雨の降る日は 傘にな ...
(おんな)
歌詞:男のこわさと やさしさを 教えたあなたが悪いのよ もっと もっとよ 抱きしめ ...
(おんながひとり)
歌詞:旅人に似合いの 終着の駅からは 一人ずつ悲しい さだめ背負った ひとが降 ...
(おんなこいみなと)
歌詞:波止場を出て行く 別れの出船 捨てちゃいやよと カモメが泣いた 汽笛鳴らして ...
(おんなごころ)
歌詞:たった一度の わたしの恋を あなたは冷たく 捨てるのね おまえにしあわせ あ ...
(おんなのあい)
歌詞:男は夢を追う 女はあなたが 夢なのよ つらい時こそ 私の出番 あなたをかば ...
(おんなのこい)
歌詞:あなたの匂いが 素肌にしみて 離れない あなたと私 何があろうとも 恋の深み ...
(おんなのしき)
歌詞:逢えばおわりと わかっていても 逢えぬ涙に ぬれる春 造り花さえ ほほえむも ...
(おんなのためいき)
歌詞:死んでも お前を 離しはしない そんな男の約束を 嘘と知らずに 信じてた ...
(おんなのはとば)
歌詞:別れはしない はなれない 死ぬほど好きな 人だから あなたの名だけ 呼んでい ...
(おんなのみさき)
歌詞:恋のつらさに泣くよりも にげて にげて にげておいでと 呼んでる岬 海こえ ...
(おんなのわるつ)
歌詞:胸にきざんだ まことの愛を さがしつづけて 私は生きる 好きと云われりゃ 恋 ...
(おんなもよう)
歌詞:かわいい女じゃ 生きてはゆけぬ 片意地はる目に 涙がゆれる ひとりぼっちに ...
(かえつてきて)
歌詞:浮かれて騒いだ そのあとで はしゃぎ町から ベルが鳴る 声だけなんて あんま ...
(かぜのえれじい)
歌詞:※ヒュルル ヒュールル ヒュルル ヒュールル ヒューヒュルルルルルル※
...
(かたりかけ)
歌詞:そこにいる人どうしたの 今にも涙がこぼれそうだよ 俺にはそんなにちからはない ...
(かなしいうたがはやります)
歌詞:どうしたことでしょう この頃さびしい 悲しい歌が流行りそうです また 泣 ...
(かなしいけれど)
歌詞:悲しいけれど ふたりの暮し 終わりのみえた シネマのようね 出来ない約束 言 ...
(かなしみのうつわ)
歌詞:あふれるほどの 悲しみだから こぼしてしまえたら いいのに ひびわれすぎた ...
(かなしみのわるつ)
歌詞:愛しておぼれて 捨てられて 酒と男を 知りました 意地をはっても ふてくされ ...
(きしゃははちじにでる)
歌:
森進一 作詞:五木寛之 作曲:ミキス・テオドラキス
歌詞:冬の日は落ちて 細い月が昇る 暗いあなたの目に そっと口づける 今は別れの時 ...
(きたかみがわ)
歌詞:愁いを胸に 秘めた男が さすらいの旅に ひとり出かけた 柳さやかな 岸辺に立 ...
(きたこうろ)
歌詞:冬に旅する女の哀れを あなたはきっと 知らないでしょう ことし初めて ちらつ ...
(きたのさかばで)
歌詞:北の町は 鉛色の空におおわれ 人は肩をすぼめながら 風に追われる 流れついて ...
(きたのふるさと)
歌詞:桜だよりが北へ向けば 白い大地が静かに動きはじめる おやじ今頃ストーブの ...
(きたのほたる)
歌詞:山が泣く風が泣く 少し遅れて雪が泣く 女いつ泣く灯影が揺れて 白い躰がとけ ...
(きみよこおやえ)
歌:
森進一 作詞:岡本おさみ 作曲:鈴木キサブロー
歌詞:男の淋しさ 埋めるものは たとえば女 男の淋しさ 埋めるものは たとえば熱い酒 ...
(きょうとさりがたし)
歌詞:比叡おろしの吹く夕暮れは 仕方ないほどああ淋しくて ヒュルルヒュルルと背中で ...
(きんもくせいよ)
歌詞:そばにいたかったけど 迷惑かかるから 気づかれないように このまま 消えま ...
(ぎんざのおんな)
歌詞: 夢をなくして また拾い 明日は咲こうと する女 そして傷つき 泣きながら ...
(くちべにえんか)
歌詞:あんな男は 誰でも逃げる あんな男に 私は惚れた かばうつもりは さらさらな ...
(げきじょうのまえ)
歌詞:うちだしの 太鼓が響く 初秋の 街の甍に 赤い月 「あの月を御覧なさい」 ...
(こいずきよ)
歌詞:あんたの匂いが 恋しいよ 飾りもなんにもいらないよ ひとりじゃ寒かろ つらか ...
(こいひとすじ)
歌詞:一度こうだと 決めたなら 決めたとうりで どこまでも 恋に命を かけたなら
...
(こうべのよる)
歌詞:あなたとわたしを 逢わせてくれた 元町通り 灯がともる お別れなんかしたくな ...
(こきょう)
歌詞:毛布にくるんだ からだを寄せて 何(なん)だか今夜は 安心と そっともらす ...
(ここにいるから)
歌詞:またねと小さく手を振る君に 元気を出せよと見送って うつむきかげんの後ろ姿が ...
(こころのしずく)
歌詞:風の吹く日も 雨の日も がんばれ がんばれ がんばれと 自分をはげまし 生き ...
(このよにひととうまれたからわ)
歌詞:海のいろ 青く こころを染める 赤いデイゴの 花影ゆけば いつの日か花を 咲 ...
(こんどうまれるときにわ)
歌詞:暴れる吹雪の北の空港 最終便で愛を忘れるはずでした 何処(どこ)にも飛べ ...
(さかばぶね)
歌詞:苦労かけたね 身勝手だよね おまえばかりを やつれさせたね 愚痴もこぼさず ...
(さかりばぶるうす)
歌詞:咲いて流れて 散って行く 今じゃ私も 涙の花よ どこにこぼした まことの涙
...
(さくらざか)
歌詞:※君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで※ 揺れる木 ...
(さけむじょう)
歌詞:恋が心の 花ならば 酒は心の 涙やら 好きなだけでは 結べない 運命の糸に ...
(さざんか)
歌詞:春に咲く 花よりも 北風に咲く花が好き そんな言葉を残して 出ていったね ...
(さすらいぶね)
歌詞:別れ歌きく棧橋は 縁を切るひと すがるひと 世間が許さぬ 恋をして 石のつ ...
(さらばせいしゅんのかげよ)
歌詞:こらえきれない空よ 降り出す雪に 過去を 抱いていたい 遠い春に二人の ...
(さらばともよ)
歌詞:このつぎの汽車に乗り 遠くへ行くと あの人の肩を抱き あいつはいった お前に ...
(しあわせばんか)
歌詞:追えば逃げてく しあわせが 背中向ければ 呼んでいる どうせ駄目ねと うす笑 ...
(しのびあいおおさか)
歌詞:夜霧が降りて 道頓堀に あなたとわたしの 恋の一夜(ひとよ)が うずきだす
...
(しのびやど)
歌詞:一緒になれない ひとだけど ほれてしまった せつなさよ 浮雲みたいな 恋ひと ...
(しゅうれっしゃ)
歌詞:女の明日を 一枚の 切符に賭ける はずでした どうぞ叱って ねぇあなた つ ...
(しょうわさいごのあきのこと)
歌詞:貧しさも つらくない 四畳半にも 夢がある 嘘をつかない 約束で 肌を寄せ ...
(しょうわながれうた)
歌詞:昭和流れうた 心にしみる 酒に酔う時 あなたがうかぶ どうして どうして 忘 ...
(しんじゅくみなとまち)
歌詞:新宿はみなと町 はぐれ者たちが 生きる辛さ 忘れて酒をくみかわす町 人を押 ...
(じだいのかわよ)
歌詞:人の涙の ひとつぶが やがて集まり 河となる 過去の痛みは 流しても 流し ...
(じんせいのなみきみち)
歌詞:泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた かいがない
...
(じんせいひたすら)
歌詞:ぽつんと夜空に 浮かんでる 月の蒼さよ 寂しさよ 人生ひたすら ひたすら生 ...
(せつなくて)
歌詞:こころに木枯らし 吹くような さびしい夜には 手枕で むかしのアルバム かけ ...
(せとのはなよめ)
歌詞:瀬戸は日暮れて 夕波小波 あなたの島へ お嫁に行くの 若いとだれもが 心配す ...
(せぴあのあめ)
歌詞:セピア色にそまりゆく 二人が笑う 愛した分だけ 思い出くれたね おまえの居な ...
(せんねんじゅんじょう)
歌詞:※愛し合って 傷つけ合って純情 ひたむきに二人生きてたね 夢のように 過ぎた ...
(それわこい)
歌詞:朝露の 深い道から 訪れて 私をとらえ 夕もやの 遠い果てから 呼びかけて ...
(たずねておたる)
歌詞:泣くなと言えば 尚更泣いて 夜の坂道 消えた影 遠く千切れる 霧笛さえ お ...
(たびじのはてに)
歌詞:人の妻だと 噂にきいて 風の行方を たずねてみたが 水辺に映る 男がひとり
...
(つくりばな)
歌詞:命がけなら 命がけなら 惚れてもいいじゃない 紙でこさえて 紅で色づけ 恋 ...
(つぼみ)
歌:
森進一 作詞:小渕 健太郎 作曲:小渕 健太郎
歌詞:涙 こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あ ...
(つゆのこい)
歌詞:あなたに逢えない 淋しさに こぼれる吐息も 涙色 世間隠れの つらい恋 消 ...
(とうきょうみなと)
歌詞:夜の東京 海ならば 男は誰でも さすらい舟よ 右に左に ただよいながら 夢 ...
(とうきょうものがたり)
歌詞:今日からは赤い爪 あなたに見せない すき透る桜貝 あなたの好きな色 一日に二 ...
(とおいこもりうた)
歌詞:最終の汽車が出て行く あなただけを連れ去って この街に住めないなんて わか ...
(としうえのひと)
歌詞:だから分って ほしいのと そっとからんだ 白い指 放したくない つらいのよ
...
(とまりぎのぶるうす)
歌詞:だますつもりがだまされて 本気になった 恋の道 遊びに慣れてるふりしても ...
(どひょうのおに)
歌詞:男の器 は 背中の広さ もう後には引けない 意地の湯気が昇る おまえは ...
(なかせあめ)
歌詞:あなたに夢で 逢えたらいいと 今夜も想う 雨の宿 いつか添えると 信じて待っ ...
(ながれのぶるうす)
歌詞:川の流れの きまぐれに 逃げて行きます 幸せも こぼす涙が あと追うばかり
...
(なきむしとうきょう)
歌詞:泣きむし東京 棄てられた夜に 口をついて出た 讃美歌が 男星(おとこぼし)が ...
(なだそうそう)
歌詞:古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励まして ...
(なつこひとり)
歌詞:夏子が手をふる 北の駅 未練がつないだ 汽車の窓 雨のホームに うずくまり
...
(なみだきらり)
歌詞:そんな女に逢いたい夜は きざと嘘とを置いて行け たった二杯のほろ酔い酒と ...
(にゅうよおくものがたり)
歌詞:スーツケースに腰をおろして マイアミゆきのバスを待つのさ 小雨色した バスタ ...
(ねおんごころ)
歌詞:ほれちゃいけない 人だけど ほれておぼれて 死にたい気持 辛い逢いたい ただ ...
(ねむらないらぶそんぐ)
歌詞:ねぇ あなたの今 ラブソングには 遠い昔の あの揺れる想いはあるかい? ...
(はっこうだ)
歌詞:恥じないだけの 生き方したつもり 黙して語らぬ この旅を 吹雪く火の雪 八甲 ...
(はとば)
歌:
森進一 作詞:梁田美和・麻こよみ 作曲:森進一
歌詞:女心を 引き裂いて 汽笛ひと声 泣く波止場 死ぬより哀しい 別れが来ると ...
(はとばおんなのぶるうす)
歌詞:あなたの生命(いのち)の 半分に なってはなさず どこまでも 女ひとりが ど ...
(はとばまち)
歌詞: 肩で泣くよな 別れなど したくないわと 言ったのに 海峡一つに 心を裂か ...
(はな)
歌詞:名も無い花に生まれ ひそかに生きている 大きなリボンで飾られなくて 誰かの ...
(はなとちょう)
歌詞:花が女か 男が蝶か 蝶のくちづけ うけながら 花が散るとき 蝶が死ぬ そん ...
(はなとなみだ)
歌詞:愛のしとねに 身を横たえて 女は花になればいい 男は男は どんなに激しく想 ...
(はなび)
歌詞:風に吹かれて隅田川 夏の花火の淋しさは 星に旅立つ人たちの 笑い声など照ら ...
(ばんかのまちから)
歌詞:返せない指輪を そっと抱き あなたの知らない人と 旅に出ました 絵葉書にやっ ...
(ひっこし)
歌詞:またひとりになりました 何度目でしょうか 引越し荷物もそのままで 窓辺で紅 ...
(ひとおこうるうた)
歌詞:露地にこぼれた 酒場の灯り しみてせつない 放浪れ唄 おまえがそこにいるなら ...
(ひとすじのしろいみ)
歌詞:わけもなく悲しみが 胸うつ夜は 思い出の数々が うかんで消える ふりむけば ...
(ひとみをとじて)
歌:
森進一 作詞:Ken Hirai 作曲:Ken Hirai
歌詞:朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい
...
(ひとりぐらし)
歌詞:頬のほくろに墨を入れ もっと不幸になれという そんな女が酔いどれて 歌う酒 ...
(ひとりさかばで)
歌詞:ひろい東京に ただ一人 泣いているよな 夜が来る 両手でつつむ グラスにも
...
(ひのおんな)
歌詞:あなたの涙は 作った涙 ゆるしてくれよと 口先ばかり それであなたは すむの ...
(ひれん)
歌詞:夜明けに小雨が 残る頃 港で汽笛が むせぶ頃 どこへ行くのか 顔かくし 小 ...
(ふたりざか)
歌詞:つらい道でもあなたとならば かまわないのとついてきた おまえの指のぬくもりが ...
(ふゆざくら)
歌詞:咲いて淋しい一輪ざしを おまえのようだと 肩を抱く むすべない 恋なら 生 ...
(ふゆのしすこ)
歌詞:あなたの心から 旅立つなら 想い出さえついてこない 冬の桑港 見送る人もない ...
(ふゆのたび)
歌詞:ある日何かで これを読んだら 恋人 あなたは わかってくれ 泣いて一生 むだ ...
(ふゆのりびえら)
歌詞:彼女によろしく伝えてくれよ 今ならホテルで 寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラ ...
(ふるさとのないあき)
歌詞:りんごのにおいの人恋しさが 風吹く町をつつんでいるよ 真夏の狂った 約束のよ ...
(ほたび)
歌詞:雪はふる 榾火はもえる わたしは一人焔をみつめ 白い雪がふる 言葉なく 瞳は ...
(ぼうきょう)
歌詞:女心の 故郷は 忘れたはずの 男の胸よ 爪をかむのは 誰のため しのび泣く ...
(ぼじょうあまくさのひと)
歌詞:送っちゃいやよと 強がって あなたと別れる 連絡船 この身が二つに 裂けるな ...
(またせたね)
歌詞:いたずらに時は過ぎ 気がつけばなにもない この心 いやすのは お前ただ一人 ...
(みちしるべ)
歌:
森進一 作詞:Kenn Kato 作曲:小室哲哉
歌詞:振り向けば 咲く想い出 ばかな事もしたと そう笑えるけど つまずき、 ...
(みなとまちぶるうす)
歌詞:背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして ...
(もろつこ)
歌詞:スコッチをダブルで 氷浮かべてくれ この街もすっかり さびれてしまったね こ ...
(やくそく)
歌詞:風が運んだ 噂ばなしに 笑みながら 涙がにじむ いいの いいのよ気にはしない ...
(やこうれつしや)
歌詞:ほんとにひと駅だけだぜ 夜行列車に君を乗せたよ 手のひらの冷たさは 君の生 ...
(ゆうすげのこい)
歌詞:ゆうすげは 淡い黄色よ 夜に咲き 朝に散る花 あなたは夜更けに来て 朝帰る
...
(ゆうべのあめ)
歌:
森進一 作詞:岡本おさみ 作曲:鈴木キサブロー
歌詞:好きだと言って欲しいと おまえが言う てれくさいじゃないかと おれは思う
...
(ゆきのはな)
歌詞:のびた人陰(かげ)を舗道にならべ 夕闇のなかを君と歩いてる 手をつないでいつ ...
(ゆきよおまえわ)
歌詞:北風が泣き始めると 君のこと想い出す 頭からかぶったマフラー 雪ん子のようだ ...
(ゆけむりのまち)
歌詞:若いくせして 山のふもとの 湯の町ひとりで たずねて来た 君と別れた かなし ...
(ゆのまちわかれうた)
歌詞:潮風はあまく 黒髪をゆらす 霧雨は重く 肩先をぬらす ここは湯の町 しのび逢 ...
(ゆびわ)
歌詞:指にくいこむ 想い出よりも 今夜はやさしい あなたが欲しい 指輪グラスに投げ ...
(ゆめおかざって)
歌詞:困らせないでよもうこれ以上 痩せてしまうわ惚れてる限り 夢を夢を夢を飾って生 ...
(ゆめおつずけて)
歌詞:瞳とじれば みえてくる そっとほほえみ みつめる誰か 心の中に ぬくもりで
...
(ゆめすてふぁにい)
歌詞:いつも遠くを見つめている ステファニー 俺だけが知っている 夢さ 風に舞う ...
(ゆめとゆうなのおんな)
歌詞:秋が傾き冬になり 人が人恋う黄昏に 思い出すのはみちのくの 雪にうもれた港 ...
(ゆめるてふぁにー)
歌詞:いつも遠くを見つめている ステファニー 俺だけが知っている 夢さ 風に舞う ...
(ゆらぎ)
歌詞:さよならは あまりにも突然で そのくせどこかで 覚悟を決めていた も ...
(よあけのそら)
歌詞:夜明けの空に 翔(と)びたつ鳩よ どこまで翔ぶのか 向かい風のなかを つばさ ...
(よぎりのだいにこくどう)
歌詞:つらい恋なら ネオンの海へ 捨てて来たのに 忘れてきたに バック・ミラーに ...
(よるのさいかい)
歌詞:「幸せです」と うそをつき あなたを安心させました 別れてからつづく 女の哀 ...
(よるのしじま)
歌詞:友人がある時 あなたを悪い女性と まるで決め付ける様な 噂話を連ねた 何 ...
(よるのはしりあめ)
歌詞:屋根を濡らして 雨が降る 夜の新宿 駅裏を 消えたネオンの 残り火うけて ...
(らいららい)
歌詞:高速の駐車帯に車をとめて ハンドルにしがみついて泣いている男を見た 街の明か ...
(りんごしょう)
歌詞:ひとりの女が林檎をかじりながら 私の部屋にやって来たのは 灰色の長雨に くさ ...
(わいんれっどのこころ)
歌詞:もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっ ...
(わかれのくちずけ)
歌詞:霧が流れてる あなたは帰る 別れの朝 ゆれてる あなたの肩に 何かいいたい ...
(わがふるさとわこころのふるさと)
歌詞:友よ達者か 無事でくらすのか 炭鉱をおりても 元気でいるか 遠き都で ひとり ...
(わたしのあい)
歌詞:憎らしい あなたの言葉に 傷ついた ふりしてるけど それは嘘 ほんとうは ...
(わるいひと)
歌詞:死ぬか生きるか 迷うよな 恋がしたくて あなたに惚れた はなれられない わる ...
(われもこう)
歌詞:マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難(にく)い さらさら揺れ ...