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歌:
前川清 作詞:TAKURO 作曲:TAKURO
歌詞:やわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す 幾千の出会い別 ...
(あいがほしい)
歌詞:ああ雨の夜は 誰か酔わせてください ああ水割りの グラスがくもる 指輪のあと ...
(あいしゆうじ)
歌詞:なにをさがしに どこまでゆけば すむというのか 男の旅は にげた女の 噂を追 ...
(あいとたわむれのとなりに)
歌詞:悲しい女は 涙が本当は友達 あなたに飛び込み 心開いても… ※それが愛なら ...
(あおいみなと)
歌詞:風が 風が 波立てる 港の船溜まりで 「馬鹿なやつ…」と呟いた 夜の静寂(し ...
(あかりともして)
歌詞:春は名のみの風の頃に 散ってゆくのも知りながら 花は戻らぬ時の中で咲くのがい ...
(あしたに)
歌詞:はりつめたまま 眠りにもぐって いろんな事を考えても しょうがないけど すり ...
(あなただけ)
歌詞:大人の恋をした だけど割り切れない 一人旅もしたけど 忘れられない人
...
(あわずにあいして)
歌詞:涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の 夢のかけらを せ ...
(いまがちゃんすさ)
歌詞:どんな気持ちで 明日は生きているだろう 今日もそれなり 笑って過ごせたけど ...
(うわさのおんな)
歌詞:女心の悲しさなんて わかりゃしないわ 世間の人に 止して 止してよ なぐさめ ...
(おいしいみず)
歌詞:十字路の迷(まよ)い子たちよ それは おとな ただ今日を生きるおもいに 喉 ...
(おおさか)
歌詞:にぎわう街並 時間は止まり 過去と同じ情景で あなたの優しさが 見えなくなっ ...
(おとことおんなのかけら)
歌詞:抱かれたら終る 男と女より 手枕のままで 何んにもしないで 指さきを拒む 心 ...
(おんないきるかなしみ)
歌詞:いまの汽笛は 船着く知らせよ たぶんあのひとは 土産をかかえて 帰りを待 ...
(かえってきたおんな)
歌詞:夜霧の桟橋 泊まり船 ゆめが幾つも ゆれてるわ 深い都会の ネオンの海を ...
(かなしみのこいせかい)
歌詞:もえて 悲しい くすり指に あつい ぬくもり そっと のこす 嘘と知ってて ...
(かれはこぞおのこもりうた)
歌詞:枯葉小僧が 飛んでいる 寒い晩です 銀座です 恋の終りか 恋のはじまりか ...
(かんぱい)
歌詞:かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき 時には喜び ...
(こいごころつのらせて)
歌詞:夜の帷がそっと降りて 人影 靴音 銀杏の並木 風に押されて歩道を行けば ポ ...
(こいさぐりゆめさぐり)
歌詞:そんな辛(つら)い顔して 私を抱かないでよ 恋さぐり 夢さぐり 男と女 ...
(こいするおみせ)
歌詞:盛り場地図で 場末のはずれ 見落としそうな ちいさな店よ 港で暮らす 荒くれ ...
(こいみすい)
歌詞:ねぇ 心が忘れない そう あのときの夜明けを 指さえもふれない あなた憎みなが ...
(こうべ)
歌詞:トンネルをくぐりぬけ 降りたつ駅は ドラの音の 似合う街 少しだけ寂しい 想 ...
(このあいにいきて)
歌詞:あのひとを愛しては いけないと云われ 旅に出て忘れようと 悩んでもみたが 思 ...
(さいごのあめ)
歌詞:さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色 ...
(さくらとくもと)
歌詞:男は煤(すす)けた青春と 掴めぬ夢に挟(はさ)まれた 切ないだけの生き物と 本 ...
(さくらとくもと)
歌:
前川清 作詞:荒木 とよひさ 作曲:都志見 隆
歌詞:男は煤けた青春と 掴めぬ夢に挟まれた 切ないだけの生き物と 本当は心で知っ ...
(さようならのかなたえ)
歌詞:振り返れば 翼の下で町の灯が 揺れて燃える この国をあとに 他国の人に ...
(しゅうちゃくえきながさき)
歌詞:終着駅 長崎 嘘をつかれたことよりも 約束を忘れられたことが 少し悲しい
...
(せめてこんやだけは)
歌詞:せめて今夜だけは 酔ったふりをして 貴方に抱かれる夢を見ながら眠らせて ...
(そしてこうべ)
歌詞:神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ 神戸 船の灯 ...
(だきしめて)
歌詞:別れの前にもいちど あなたの笑顔 見させて それで戯いだ季節を 忘れてしま ...
(てんしのえくぼ)
歌詞:恋にやつれて 泣いてる人よ 夢にはぐれて いるなら 胸にしまった 心の痛み
...
(とうきょうさばく)
歌詞:空が哭いてる 煤け汚されて ひとはやさしさを どこに棄ててきたの だけどわた ...
(ときのおもい)
歌:
前川清 作詞:前川清 作曲:BOUNCEBACK
歌詞:引き出しの 奥にしまう なつかしい あなたの時計 古びた ベルトつけた 細 ...
(なかのしまぶるうす)
歌詞:赤いネオンに 身をまかせ 燃えて花咲く アカシアの あまい香りに 誘われて
...
(ながさきわきょうもあめだった)
歌詞:あなたひとりに かけた恋 愛の言葉を 信じたの さがし さがし求めて ひと ...
(なつのはなよ)
歌詞:お前を抱いたら 軽い 軽い こんなにも 泣いてくらす時が長過ぎて やせてしまっ ...
(なみだ)
歌詞:忘れようと 心を決めたのは ひと足の途絶えだした公園通り メッキだらけの け ...
(なみだきぶん)
歌詞:砂の匂い 思い出に 季節 越えるけど あなたの夏に戻れない 迷路を歩くよ
...
(はなのときあいのとき)
歌詞:君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸 ...
(はやりうた)
歌詞:夢を肴に飲むだけ飲んで 酔っぱらった夜更けは 悲しいくらいおまえが恋しい ...
(ばらのおるごおる)
歌詞:やっと忘れかけた頃に こんな風に逢いに来るひと 上目遣い 今も好きか聞くのね ...
(ひあそび)
歌詞:抱かれるために髪を洗って 逢いにゆくのが ふいに淋しい 男なんてずるい
...
(ひとりあい)
歌詞:あなたのからだの温もりが わたしの大事な宝もの お願いだから そばに居てね ...
(ひまわり)
歌詞:夢を見ていました あなたと暮らした夏 それは かけがえのない 永遠の季節のこと ...
(ふぃくしょんのように)
歌詞:眠れぬまま ひとりの朝へ 吸い込まれてく あせる気持ちはリフレイン カーテ ...
(ふるさとのはなのように)
歌詞:あなたの愛を 確かめたくて 背中をむけて 拗ねてたあの日 月日を重ね 愛され ...
(まど)
歌詞:女性(おんな)ひとりで 生きることより もっと淋しく させるのは 窓に差し込 ...
(まなつのかじつ)
歌詞:涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱かれた夢を見る 泣きたい気持ちは言葉に出 ...
(みなみかぜつうしん)
歌詞:おまえに会いに みんな 海に来たよ おまえが 昔 消えた海… 遠くの 水平線 ...
(むかしがあるから)
歌詞:ふりかえる径に 風が吹く 冷たすぎる 風が吹く 苦労話は したくないけど ...
(やかんひこう)
歌詞:街のあかり遠く この胸にまたたく こわれた 夢 地上に 星空のエア・ライン
...
(ゆきれつしや)
歌詞:匂うように 笑うように 雪が降る 白い景色 逃げるように 汽車は走る サヨナ ...
(ゆめいちびょう)
歌詞:夢に生まれ 夢で終る それが恋だけど あなたには幸福の 貸しがいまもある 涙 ...
(ゆれてはかたで)
歌詞:些細(ささい)なことが きっかけで あなたと過ごした この街で ひとり飲んで ...
(よろこびのよかん)
歌詞:甘えさせてあげたかった 喜ばせてあげたかった さよならをしても 思い出す涙 ...
(りんりんと)
歌詞:心の中の水溜り 願いの光の差す庭に 雫の珠が落ちました あなたの声が聞きた ...
(わかれうたでもうたって)
歌詞:それを愛だと信じて 抱いてもらえば哀しい 指がくいこむ背中は ちがう女になるけ ...
(わがまま)
歌詞:あなたの腕でなら 眠れる あなたの胸でなら 涙おとせる あなたの指先は ど ...