(あいありがとう)
歌詞:頬にこぼれ落ちた 涙ぬぐわないで 昨日までのツラさ 全部溶かすまで ここにあ ...
(あいしゅうさばく)
歌詞:日暮れすぎに風が吹くと もう少し泣きたくて 都会(まち)の砂漠(うみ)に小船 ...
(あいしゅうのくたーん)
歌詞:冷たく聞いたサヨナラの向こう うしろ姿にぬくもりがにじむ...... あの日 ...
(あいのでんせつ)
歌詞:振りむけばあなたが 今は遠くに見えるわ 心揺れた月日が 嘘のような景色で 霞 ...
(あいのめいろ)
歌:
キムヨンジャ 作詞:池明吉・日本語詞:あかぎてるや 作曲:金煕甲
歌詞:風が運ぶ うわさ 何故 気になるの 恋の せいなのね あなたしか いない
...
(あいれんか)
歌詞:酒がなみだを さそうのか なみだが深酒 ねだるのか ばかよばかよね あたしの ...
(あさのくにから)
歌詞:風が風で あるように 人間が人間で あるように 熱い想い 結び合って おお ...
(あついかわ)
歌詞:何故 生まれて来たの 何故 ここにいるの ああ 答えはひとつ ただ あなた ...
(あばよ)
歌詞:何もあの人だけが 世界中でいちばん やさしい人だと かぎるわけじゃあるまい ...
(あまぎごえ)
歌詞:隠しきれない移り香が いつしかあなたにしみついた 誰かにとられるくらいなら
...
(あめのあおやま)
歌詞:おまえがほしい 愛していると 耳にくちづけ さゝやくあなた 古い映画を 見る ...
(あらしのまりおねっと)
歌詞:心を捨てて 言葉を捨てた ただの人形でも 罪になりますか 稲妻の光に あ ...
(あんやこうろ)
歌詞:生きてゆくのが 下手だから にがさ重ねて 千鳥足 いいのいいのよ あんた…
...
(いのちのばら)
歌詞:海 赤く染めて 今日が 燃え尽きてゆく 手を陽に かざせば 透きとおるよ ...
(いのちび)
歌詞:見えぬチカラで 引きよせられた あんたという名の 道しるべ 口はおもいが い ...
(うたひめ)
歌詞:前だけ見て 行き過ぎる 少女のように あの頃 怖いものは何もなかった 涙 ...
(うみをみるおんな)
歌詞:林檎(りんご)かじって 海を見る 口紅いろした 陽が沈む 粋な別れが ほしか ...
(うわき)
歌詞:抱かれるために 選ぶ服がある 泣きたいくらい 綺麗な嘘がある もう逢わない方 ...
(おおさかしぐれ)
歌詞:ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる ...
(おもいでのおるごーる)
歌詞:今も聞こえる 優しいオルゴールの調べ 大事な夜に 貴方がくれた贈り物(プレゼン ...
(かんにんや)
歌詞:つま先から唇まで 過去の色全部捨てても あなた色に心さえも 尽くしたはずなのに ...
(きたのあかしや)
歌詞:しあわせでしたと あのひとに 伝える間もなく 出てきたの みぞれ降る朝 カモ ...
(きたのうみあけ)
歌詞:一升徳利呑(いっしょうとっくりの)みほして あんたは私の 膝まくら 碧い海を ...
(きたのこすもす)
歌詞:愛を失くした 旅のおんなは 花が咲く駅がすき 迷い子みたいに 遠いめをして 海 ...
(きたのともしび)
歌詞:降りつむ雪に ほろほろ赤い そんな 小さな 酒場のあかり あんた今夜は どう ...
(きたのゆきむし)
歌詞:夜が凍(しば)れて 雪にかわれば しゅるしゅると 胸が哭(な)く どうせのめ ...
(げっかびじん)
歌詞:人知れず 夜の闇に咲く 悲しい恋の ような花 待って待って待って 待ちわびて ...
(さいかい)
歌詞:もしも命の 砂時計が 残りわずかと 言われたなら 私もあなたに 逢いたいと
...
(さいはてれっしゃ)
歌詞:北行く北行く 夜汽車の窓で 化粧なおせば 雨が打つ ただの男と 女なら あ ...
(さくらばし)
歌詞:ふたりの肩に 花びらの雨 風が急(せ)かして 寄り添って 行きつ戻りつ 迷い ...
(しかってあげる)
歌詞:傷つかなければ わかりはしない あなたに心の苦しみは 男の人は夢に憧れ 生 ...
(しはつえき)
歌詞:朝もやに包まれて まだ眠ってる 夜明けのホームに ベルが鳴ります あなたが愛 ...
(しんかいのぴあの)
歌詞:風色の バスに乗り 降り立てば 港が見える 人は何故 悲しいと 海を 見た ...
(じょうねつのばら)
歌詞:この胸の 扉 開いたら 血の色の バラが見えるでしょ じれったい 臆病な人ね ...
(じんせいかいきょう)
歌詞:涙じゃないのよ 雪が舞う ショールで隠す 泣き笑い 心の駅を 乗り継ぐたびに ...
(ぞくあんやこうろ)
歌詞:琥珀色の海を 赤い船が逝く 舟の上の女 波止場の女 どちらも私と 似た女 ...
(たそがれしるえっと)
歌詞:あなた色に染まる 私の世界 ささやきが耳に 残っているけれど 幸せのあとの ...
(たびじ)
歌詞:遠く遠く仰ぐ北斗の 星を星を目指さん 涙で星が流れても 七つの夢を叶えん
...
(ちかい)
歌詞:貴男に続いてる チャペルの絨毯(じゅうたん) 今、歩いてゆく 静かに流れくる ...
(つきのひとりごと)
歌詞:グラスに浮かべた 蒼い月 今夜はひとりで 酔いたいの はかなくこわれた 夢も ...
(てんごくのもん)
歌詞:あと何度 あなたと二人 春爛漫の 桜 見れるでしょうか 夏は花火 秋は十五夜 ...
(てんごくのもん)
歌詞:あと何度 あなたと二人 春爛漫の 桜 見れるでしょうか 夏は花火 秋は十五夜 ...
(とうきょううんが)
歌詞:あの町は捨てたから 帰らない 呼吸はしているが 死んでもいると もののはずみ ...
(とうきょうのよるわみじかくて)
歌詞:夢を語れば裏窓の月に うっすら霞がかかって 広い夜空を二人は果てへと さま ...
(とさのゆきうた)
歌詞:十三(とさ)の砂山 荒潮風(あらしおかぜ)に 蜆掻(しじみか)く手の 血が凍る ...
(なみだのくさり)
歌詞:恋はこわれる 愛は色褪せる そして想い出は風になる 闇は深くて 朝は遠く ...
(なみだのしずく)
歌詞:まるでこわれた人形みたい 瞳に時間が映らない 崩れた未来の散らかる部屋で ...
(ねむれぬよるのがぼっと)
歌詞:恋をしたみたい 窓辺にもたれ ぼんやりとあなたのこと考える 暮れ残る空に両手 ...
(はぐれこい)
歌詞:風に吹かれて 漂いながら タンポポみたいに 咲いた花 春から夏へ 能登 輪島 ...
(はな)
歌詞:川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが つくこ ...
(はなのわるつ)
歌詞:風の中で 微笑みながら ワルツ 踊る 花のいじらしさ どんな 辛い
...
(はるつげどり)
歌詞:春というのに 私の胸の 厚い氷は 解けないの おまえは俺の 生き甲斐だよと
...
(ひとりいざかや)
歌詞:お酒呑むたび 悲しくて たまらないほど 淋しいの そんな心を ひきずりながら ...
(ひまわり)
歌詞:くちびるに歌を てのひらに夢を いつも心に太陽を… 頬を伝う熱い涙は
...
(ひわのぼる)
歌詞:なんの苦労もないままに 生きてゆけたら いいでしょに 恨んじゃいけない 人の ...
(ふたりのみなとまち)
歌詞:赤い毛布はおりながら 降りた町は 線路沿いにかもめがとぶ 無人駅 ほつれ髪( ...
(ふゆそうび)
歌詞:心の闇に花が咲く 咲いてはいけない 冬薔薇 抑えても 抑えても 想いあふれて ...
(ふるさとあかとんぼ)
歌詞:赤いとんぼの ふるさとは 夕焼け空の その向こう 母の背中は あたたかい ...
(ぷらとにっく)
歌詞:もうこれが最後の恋かもしれない まばたきも忘れてあなたを見ていた 泣いたのは ...
(べねちあんぐらす)
歌詞:貴女が 美しい人で良かった 私の大切な 彼をよろしく 季節は変わるのよ 心も ...
(ほたるのいえ)
歌詞:命ひとつ 握りしめ 遥か夢を 浪流(さすら)えば なくした昨日が 空しさ連れ ...
(ぼうきょうせんり)
歌詞:流れる雲よりも はかなく遠い さだめを背負った 人でした 旅路で出会った お ...
(まま)
歌詞:ベッドに横たわり ちらちらとネオン揺れて もういくつかと 数えるたび 体が寒い ...
(みちしるべ)
歌詞:人の一生 合縁奇縁 まして故郷も 一緒なら 嘘が云えずに 遠まわり そんな ...
(みつげつ)
歌詞:お互いにこれまでの人生 一人でいる淋しさなら 嫌というほど知ってる も ...
(みなみじゅうじせい)
歌詞:満天に 銀の河 まばゆいほどの きらめきに あのひとが 追いかけた 見えな ...
(むーんらいとじぇらしー)
歌詞:遅くなるわ……と 切る電話 背中を合わせて 聞いている あなた ホレたら負け ...
(やきゅうきゃっちぼーる)
歌詞:約束もない日曜日 少し汚れたガラス窓から 少年達のキャッチボールを ぼんや ...
(やくそく)
歌詞:誰が見ていても すべて失くしても 胸にすがり 泣きたかった こころ閉じ込めて ...
(ゆじょうのやど)
歌詞:伊豆は寝もせず 朝になる そんな昔が 懐かしい 次の逢う瀬も 枕の下に 秘 ...
(ゆめがたり)
歌詞:陰口なら 覚悟してました 男を惑わす悪い女と あなたの側に居られるのなら ...
(ゆめせんり)
歌詞:瞼をとじりゃ 故郷がみえる 家族の顔よ 黄色い花よ 今夜も通う 夢のなか ...
(よあけまえ)
歌詞: なんども挫けて あきらめた 苦労に見合った 倖せは 生きるちからを 失く ...
(よこはまらすとだんす)
歌詞:ランプシェイドと お喋りしても 溜息ばかりの シルエット カクテルグラスも ...
(らんのふなうた)
歌詞:漕げよ海峡に 嵐が近い 海は荒れ模様 ああ血が騒ぐ 楽をし過ぎて 鈍っ ...