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歌詞:朝が来て 目が覚めて 今日を生きます 花が咲く 風が吹く この町で あり ...
(ああおんなたちよ)
歌詞:星のない夜がさみしくて 何度名前を呼んだでしょう 涙はきりがなく 夜明けま ...
(あいしゅうのかさぶらんか)
歌:
坂本冬美 作詞:B.Higgins/S.Limbo/J.Healy/日本語詞:山川啓介 作曲:B.Higgins/S.Limbo/J.Healy
歌詞:抱きしめると いつも君は 洗った髪の香りがした まるで若すぎた 季節の香りさ ...
(あいたい)
歌詞:ビルが見える教室で ふたりは机 並べて 同じ月日を過ごした 少しの英語と
...
(あきまつりおつきさま)
歌:
坂本冬美 作詞:G.SATO.・グリングス利奈 作曲:グリングス利奈
歌詞:茜にそまる西の空に 家路をいそぐ はぐれ鳥 今宵、まちは秋祭り たそがれに胸騒 ...
(あじあのかいぞく)
歌詞:追い風吹けば波に乗れ 向かい風だと血が騒ぐ 運を積んだらソレソレソレと 東西南 ...
(あじさいさかば)
歌詞:煙草の空箱 鶴に折り 飛ばせば涙があとを追う おもかげ横丁のとまり木で 今 ...
(あのひにかえりたい)
歌詞:泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほ ...
(あばれだいこ)
歌詞:どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚痴はいうまい 玄界 ...
(あめあがり)
歌詞:舗道にのびた あなたの影を ポンとヒールで蹴ってみた 雨あがり 嘘つき 男の ...
(あめふりせれなあで)
歌詞:男なんて いくらでもいる もてない女じゃなし 悲しくもない 寂しくもない ...
(あんちくしょう)
歌詞:女にゃ見えない 夢追いかけて あんちくしょう この手を振り切り 夜汽車に乗っ ...
(あんな)
歌:
坂本冬美 作詞:甲斐よしひろ 作曲:甲斐よしひろ
歌詞:安奈 おまえの愛の灯は まだ燃えているかい 寒い夜だった 苛く悲しい 一 ...
(いわいざけ)
歌詞:浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親が咲かせた 命 ...
(うきよぞうし)
歌:
坂本冬美 作詞:たきの えいじ 作曲:杉本 眞人
歌詞:おとぎ噺じゃ 日も夜も明けぬ 抱いて私を ねじ伏せて 今も心は あなたに走る ...
(うずしお)
歌詞:まるで異国へ旅立つような 重い鞄を小雨が濡らす 船が港を離れたとたん 見送 ...
(うりずんのころ)
歌詞:恋破れ 夢破れ 今宵もまた涙 目を閉じて 思い出す 赤花 青い空 島の ...
(えんかごい)
歌詞:よせと言われりゃ なおさら燃える 恋はいのちの 揚花火 どうせみじかい おん ...
(おおさかでうまれたおんな)
歌詞:踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をな ...
(おかえりがおまもり)
歌詞:「よくかえったね ごはんできてるよ」 なつかしいその笑顔 なにひとつ 言わなく ...
(おきくかようぶしいり)
歌詞:何があろうと嫁いだ先の 土に咲くのが 女花 やくざ渡世を承知の上で 固く ...
(おとうさんえ)
歌:
坂本冬美 作詞:さくら なな 作曲:さくら なな
歌詞:躰は大丈夫かい 元気で暮らせよと 電話の向こうの やせた姿が浮かびます いつ ...
(おとこぎ)
歌詞:天を睨んで 牙むく龍に 惚れてよりそう 女花 まげてまがらぬ 男の夢を 陰 ...
(おとこのえんか)
歌詞:天にもらった 財宝の山を 棄てて悔いない 友がいる 時代おくれと 笑われよう ...
(おとこのじょうわ)
歌詞:意地を通せば 情けが枯れる 夢にすがれば つき当る それが世間と 承知の上で ...
(おとこぼれ)
歌詞:淀の水さえ 流れては 二度と逢えない 浪花街 星の数ほど あるその中の た ...
(おもいでまくら)
歌詞:こんな日は あの人の まねをして けむたそうな 顔をして 煙草をすうヮ そう ...
(おりびあおききながら)
歌詞:お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ...
(おんながさ)
歌詞:俺にさしだす 傘のしずくが おまえの肩先 ポツリと濡らす ほれていりゃこそ ...
(おんななんぶざか)
歌詞:殿の無念を 晴らしもせずに 明日は仕官を すると言う 恨みなみだの 瑤泉院が ...
(かえりのれんらくせん)
歌詞:海峡に降る雪を ひとり見つめてる 幸福なひとつれて 帰るはずでした こんな小 ...
(かざはなのえき)
歌詞:白いコートの 襟をたて そっと人目を 避けて立つ 来てくれる きっと来る ...
(かぜにたつ)
歌詞:青嵐に吹かれて 胸をはる 日もあれば 雨風にたたかれて 頭をたれる ときも ...
(かたおもい)
歌詞:あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ ...
(かなしみのよかん)
歌詞:脱がされた靴の ころがる行方を たしかめてから 乳房抱かれる これが最後 ...
(かんだがわ)
歌詞:貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った 横丁の風呂 ...
(きのかわ)
歌詞:次の世の 我が子の幸(さち)を 祈って流れる 川がある 逆らわず 生きるが善 ...
(きまぐれどうちゅう)
歌詞:なんだどうした じたばたするな 傘がないなら 濡れてゆけ 風は気まぐれ 旅空 ...
(くりすますいぶ)
歌詞:雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy ...
(くれむつこまち)
歌:
坂本冬美 作詞:遊 なおこ 作曲:さくら なな
歌詞:ワクワクキラキラ 暮六ツ小町 泣いて笑って 花になれ 暮六ツ 流行の色の ...
(けしょう)
歌:
坂本冬美 作詞:中島 みゆき 作曲:中島 みゆき
歌詞:化粧なんてどうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでもきれいになりたい
...
(こい)
歌詞:愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ
...
(こいがすみ)
歌詞:かすみか雲か この恋は 逢っているのに 逢いたくて 面と向い言うことなんてな ...
(こいしくて)
歌詞:恋しくて泣き出した 日々などもう 忘れたの 今さらは もどれない キズつけあっ ...
(こいつづみ)
歌詞:外に篠突く 雨音続く 燃え立つ心 諌めるように 恋をしました 激しい恋を ...
(こいびより)
歌詞:ひとりがいいなんて 五日思って 一日悔やみ あとの一日 短歌を詠んで ああ ...
(こいわひのまいつるぎのまい)
歌詞:好きだから 好きだから ほかに言葉があるでしょうか 白い素肌が色づくほどの
...
(こころざし)
歌詞:男ふりだし ないないづくし 汗水ながして 道はつく 人に頼るな ぐちるな泣く ...
(ことばにできない)
歌詞:終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくように ちがう きっとちがう 心が ...
(さがのじだより)
歌詞:その後お変わり ございませんか お身を案じて おりますと 他人行儀な 言葉を ...
(さくらのごとく)
歌詞:どんな試練が 待ちうけようと 夢はつらぬく さいごまで 楽に生きてく 近道な ...
(さよなら)
歌詞:もう 終わりだね 君が小さく見える 僕は思わず 君を抱きしめたくなる 「 ...
(さよならこまち)
歌詞:別れっぷりが おとなだなんて おだてられちゃあ 泣き顔ひとつ 見せられないじ ...
(さらばしべりあてつどう)
歌詞:哀しみの裏側に何があるの? 涙さえも凍りつく白い氷原 誰でも心に冬を かく ...
(さんしゃいんしゃんはい)
歌詞:上り下りの船の汽笛が 空にひびき波をすべる きみと語る川辺(バンド) 春うら ...
(さんまくしばい)
歌詞:ひと幕芝居の はじめはいつも たそがれ時間に 幕があく 男は冷めた 気のない ...
(しあわせはっぴい)
歌:
坂本冬美 作詞:忌野 清志郎 作曲:細野 晴臣
歌詞:大切なものは何だと 聞かれて考えた よくよく考えたけど やっぱりこれだろう ...
(ししゅうき)
歌詞:足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八
...
(しばてんこうた)
歌詞:ひとりでするのが 片想い さんにんするのが みつどもえ よにんでするのが バ ...
(しまい)
歌詞:妹よ 夜ふけにそっと 何処へ行くの 重い鞄 二つ提げて 子供だと思って ...
(しらさぎものがたり)
歌詞:あなたの影を 踏まないように わざと遅れて 二足三足 ひと目を気にする 哀し ...
(しるえっとろまんす)
歌:
坂本冬美 作詞:来生 えつこ 作曲:来生 たかお
歌詞:恋する女は夢みたがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって アイペンシ ...
(しろいふゆ)
歌詞:一人で想う 秋はもう深く 過ぎされば むなしく消えた日々 あなたに逢えた 秋 ...
(じんちょうげのひと)
歌詞:紅い沈丁花 グラスに活けて 淋しさまぎらす ひとり酒 ひと雨ごとに 春匂う ...
(すいかずら)
歌詞:淋しい女なんて言わせない 私はひとり冬をこらえて 花を咲かせる忍冬だから ...
(すすきがわあいしゅう)
歌詞:枯れたすすきも いちどは咲いた わたしにだって あったわ春が おんなの肌を ...
(すっぴん)
歌詞:おんな盛りさ 化粧はしても 嘘も騙しも あるもんか 心はすっぴん まっさらさ ...
(ずっとあなたがすきでした)
歌詞:冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う いつかは暮れる 空 ...
(そうふれん)
歌詞:もしもお前が男だったら 天下取るよな 器量の男 そんな言葉の溜め息ついた ...
(そうやぼんぎり)
歌詞:生まれた故郷も おふくろの名も 忘れたふりすりゃ カモメが騒ぐ 港の数だけ ...
(ぞっこんぼれ)
歌詞:こんな世の中だから 恋の手紙を 電子頭脳が すらすら書いて ちょいと試しに ...
(ちじょうのほし)
歌:
坂本冬美 作詞:中島 みゆき 作曲:中島 みゆき
歌詞:風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草 ...
(てんちむよう)
歌詞:幾つあっても 足りない命 バカを言うなよ 命はひとつ 明石 荒塩 ひとつまみ ...
(とうきょうかくれんぼ)
歌詞:「それじゃ元気でね…」 そっけなくドアを閉め 深夜バスはあなたを 明日へつれて ...
(ときのすぎゆくままに)
歌詞:あなたはすっかり 疲れてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピ ...
(どどいつ)
歌:
坂本冬美 作詞:たきの えいじ 作曲:杉本 眞人
歌詞:笑顔千両 おんなは器量 男ごころは 湯の煙 裏も表も 煙は煙 頼りないのが ...
(どんでんがえし)
歌:
坂本冬美 作詞:岡田 冨美子 作曲:四方 章人
歌詞:淋しがりやの男はみんな 女泣かせの旅役者 惚れた はれたの ひと芝居 緞帳 ...
(なごりゆき)
歌詞:汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 「東京 ...
(なだそうそう)
歌詞:古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれ ...
(なつおあきらめて)
歌詞:波音が響けば雨雲が近づく 二人で思いきり遊ぶはずの On the beach
...
(にほんかいぶるーす)
歌詞:ざんざざんざと 浪が散る ひゅるるひゅるると 風が泣く 岬越前 日本海 は ...
(にん)
歌詞:表(おもて)ばかりじゃ 世間は見えぬ 言葉だけでは 心は読めぬ 拗(す)ねる ...
(のとわいらんかいね)
歌詞:欠けた徳利に 鱈子のつまみ 酒の注ぎ手は 見染めたあの娘 能登はいらんかいね ...
(はつかたばこ)
歌詞:腰までのびた長い髪 両手でけだるくかき上げて 時に悲しい口笛を 吹いたあの ...
(はまつこいちだい)
歌詞:男と女 惚れたなら 別れる時も 五分と五分 海猫さわぐな 涙じゃないよ 波 ...
(はりまのわたりどり)
歌詞:播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ 紅緒笠 逢える 逢えない 逢えない 逢 ...
(はるのゆき)
歌詞:ついて行けないわたしの過去を 許してほしいと路地で泣く 抱けばそのままこの手 ...
(ひきがね)
歌詞:あいそづかしの言葉が ダメなあんたに似合いさと いつも オマエは笑うのさ ...
(ひとりじょうず)
歌詞:私の帰る家は あなたの声のする街角 冬の雨に打たれて あなたの足音を探すの ...
(ひとりねおんなのなきまくら)
歌詞:逢いに来ないで 夢はいや ほんとのあなたに 逢わせてと 両手あわせる 花園( ...
(ひのくにのおんな)
歌詞:肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命 くれと ...
(ひびこれこうじつ)
歌詞:心に響けば すべて景色は絵葉書 短い言葉を添え つい誰かに自慢したくなる 子 ...
(ひふみこうた)
歌詞:柳がくれの 大川に 紅い灯りが 一、二、三 水にこぼれて ゆらゆらと ちょ ...
(ひみつまつごろうのこい)
歌詞:小春日和の 愛縁坂を 今年もあなたに 逢いたくて 日傘をさしていそいそと 寺 ...
(ひゃくねんさきもてをとりながら)
歌詞:流れる川の 水面に映る 葉影の色は じきに 次の季節を渡す 留まるこ ...
(ひわのぼる)
歌詞:北風(かぜ)に吹かれて 野に咲く雑草(はな)の 雑草(はな)の命の いとしさよ ...
(ふうりん)
歌詞:風鈴の小さな音色が とても好きよと 楽しんだ 私の母の 想い出よ 夏の日暮 ...
(ふたりざき)
歌詞:夏の陽射しも 木枯しも 両手広げて よけてやる 俺にあずけろ おまえの命 ...
(ふたりのたいりょうぶし)
歌詞:沖じゃ名うての 暴れん坊が 背中丸めて 飲んでるお酒 船を出せない 嵐の晩は ...
(ふねでかえるあなた)
歌詞:(さようなら)船で帰るあなた (さようなら)愛をくれたあなた さようなら む ...
(ふゆのちょう)
歌詞:かじかむ指に 息をかけ 寒くはないかと抱きしめた 探していたのです 小さな日 ...
(ふゆみのそうらんぶし)
歌詞:網を引け引け 網を引け まだまだ引け引け どんと引け 波は体を 削り取る ...
(べんてんこぞう)
歌詞:牡丹の様な お嬢さん シッポ出すぜと 浜松屋 二の腕かけた 彫物の 桜にか ...
(ほしにいのりお)
歌:
坂本冬美 作詞:たか たかし 作曲:猪俣 公章
歌詞:窓に ひとすじの光り 夢にうかぶ ふるさとよ 熱き涙 頬をぬらす 遥か遠き ...
(ほしはなび)
歌:
坂本冬美 作詞:真名 杏樹 作曲:三木 たかし
歌詞:シャワーのしずく くすぐった 夕暮れの風 おくれ髪 あなたは来ると 賭けをす ...
(ほたるぐさ)
歌詞:俺でいいのか 悔やんでないか つぶしのきかない 男でも つらい時ほど 陽気に ...
(ほたるのちょうちん)
歌詞:女の方から通って行くなんて 心ないとか はしたないとか 夜叉みたいと恐がる人 ...
(まいわい)
歌詞:十年一度の 大漁を 待ってこの道 三十年 きたぞきました 万祝舟が 神輿か ...
(またきみにこいしてる)
歌詞:朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の ...
(まったなしだよじんせいわ)
歌詞:弱音はいたら 勝ち目はないさ ここは一番 ふんばりどころ やると決めたら ど ...
(みなとまちあいか)
歌詞:函館は 出船 入船わかれ町 りらという娘が 泣いている 船の汽笛を 聞かない ...
(みなとまつりのよわふけて)
歌詞:夏を見送る 港祭りの夜は更けて 誰もみな 心の波に光る夜光虫 今夜だけなら ...
(やしゃかいきょう)
歌詞:乳房の夜叉を 隠してみても この血が 激しく 暴れます あなたがそちらで 倖 ...
(ゆきぐにこまこそのあい)
歌詞:トンネル抜けたら そこは雪国 駒子は氷柱(つらら)と 暮らしています あの日 ...
(ゆきのはな)
歌詞:雪のひとひらがわたし もうひとひらがあなた はるかな空から 舞い降りて め ...
(ゆきまいつがる)
歌詞:函館は 出船 入船わかれ町 りらという娘が 泣いている 船の汽笛を 聞かない ...
(ゆめいちず)
歌詞:窓に漁火 イカ釣り船か あんた想えば闇夜の海に つらい別れのドラマが浮かぶ
...
(ゆめほたる)
歌詞:青春のいのちを無駄にして 俺に埋れて 生きるやつ 路地裏二階の間借りの部屋で ...
(ゆめや)
歌:
坂本冬美 作詞:岡田 冨美子 作曲:徳久 広司
歌詞:あんたが「夢屋」と名付けた部屋は 窓に波止場の 灯が見えた フラリと来る日は ...
(ゆめんなか)
歌詞:指のつめたさ うなじの細さ 肩のはかなさ まつ毛の長さ すべて重たい悲し ...
(よざくらおしち)
歌詞:赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして ...
(よびとえき)
歌詞:あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果ては… なんにも無かった 凍れてた ...
(らしょうもん)
歌詞:どしゃぶり雨に もろ肌脱いで 鬼がいるなら 獲らねばならぬ 男 阿修羅の 羅 ...
(らん)
歌詞:(セリフ)恋なんて乱れてナンボのものでございます 花一輪 散らしたら い ...
(りんとして)
歌詞:日が昇り 日が沈む 春が来て 夏が行く 生きとし生ける ものすべて 命にか ...
(わいんれっどのこころ)
歌詞:もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっ ...