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歌詞:住みなれた 我が家を 雲と 青空の下 しばらく 寒さと 雨に 風にと 打た ...
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歌詞:TOFU…… 白いその肌 見るたび なぜか涙が でてきちゃう 冷めたそうに ...
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歌詞:泪をふいて 笑ってみてごらん いつものおまえに 戻ってほしいだけ 淋しく ...
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歌詞:今夜お前と YOI YOI チューハイ片手に YOI YOI なんぼ酔っても ...
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歌詞:揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ舟は行く 風の中漕ぎだせば 帆を立てて風まか ...
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歌:
吉幾三 作詞:大津 あきら 作曲:鈴木 キサブロー
歌詞:涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を ...
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歌詞:祭囃子にヨ 寝るのも忘れて AOMORI NEBUTAの 幕が開く ああ… ...
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歌詞:花が咲き 陽(ひ)は昇り 空の青さと 名護の海 国頭(くにがみ)の… 山々よ ...
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歌詞:あなたの愛しい 寂(さみ)しげなその背中 私のこの目に 今も焼きついて消えな ...
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歌詞:あなたに会いたくて 列車に飛び乗った 枯葉舞う 東京の 冬空を残して 元気な ...
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歌詞:楽しい二年の この部屋は いい事ばかり 詰まってて とても一人じゃ 運べない ...
(あいのぶるうす)
歌詞:強く強く抱いてよ 身体からだ 折れるまで 誰に何と言われても あなただけは ...
(あきかぜ)
歌詞:ただ傍に居るだけで 私はいいの ただもう少しだけ 夢を見させて 邪魔はしない ...
(あきからはるへ)
歌詞:祭り囃子が 町から消えてヨ 津軽山脈に 木枯らし吹くネ 秋のやませに 親父( ...
(あさひのむこうへ)
歌詞:潮のかおりに 何故か誘われ 浮かぶ島々 朝待つ海よ 風はほのかに 南西からの ...
(あなたのぶるうす)
歌詞:雨が窓を打つ 私の胸を打つ 私は指をかむ せつなく指をかむ あなた あなた ...
(あなたへ)
歌詞:あなたへ あなたへ ひと言… あなたへ あの時 あの夜 一緒に 居てくれて…
...
(あのひのよこはま)
歌詞:ビルの谷間を射す夕陽 この街想い出 暮れてゆく あなたと出会った 時もそう
...
(あまみでまって)
歌詞:あなた逢いたい 早く逢いたい どんなに綺麗な花でさえ いつかは散る その ...
(あめのさかばうた)
歌詞:遠く離れた 故郷の 風と夕焼け 見たくなる 飲めば飲むほど 夢に酔い ちょ ...
(あめのよるあなたわかえ)
歌詞:雨の夜(よる)に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら ...
(ありがとうのうた)
歌詞:愛されて夢を見て ひとりで走ってた 振り返りゃ何もかも 遠くに見えていた 人 ...
(ありがとうをいいたくて)
歌詞:出逢いから 別離にと ありがとう 合縁奇縁 お前との 出逢いから 生き方 ...
(あんた)
歌詞:コップ一杯 飲む酒も なぜか淋しい 今日の酒 外は冷たい 雨が降る 飲めば ...
(いちどだけなら)
歌詞:一度だけなら 許してあげる 好きな貴方の 嘘だもの 騙されましょう 聞かぬふ ...
(いつかまたあえるから)
歌詞:いつか又逢える 君と又いつか 季節が何度か 変われば どこかで又いつか 君の ...
(いわきがわ)
歌詞:今でも 町を流れる 雪解けの水は輝き 鳥たちも 春の陽射しに 目を閉じてあ ...
(うみねこ)
歌詞:海猫よ 誰か探しに来たのかよ 嵐だよ 羽根を休めて行(ゆ)くがいい この海 ...
(うんが)
歌詞:雨ふる小樽で 傘の中別れた 季節はもうすぐ 秋がそこまで 背中にすがって お ...
(えれじい)
歌詞:肩を抱き 飲んだ酒 夢語り 飲んだ酒 振り返りゃ なぁ友よ 昔は… よかっ ...
(おじさんさんば)
歌詞:オジサンはオジサンはオジサンは 「ハリマオ」が好きだった オジサンはオジサン ...
(おとうさんのたんご)
歌詞:土曜の夜だから お家居なきゃだめ 今日は行けない ゴメンなさい ススキノのの ...
(おとこってやつわ)
歌詞:ひざを合わせて 男の酒は 飲まなきゃ ならない時もある ひざを抱えて ひとり ...
(おとこのどひよう)
歌詞:櫓(やぐら)太鼓が 隅田の川に どんと響けば 土俵の上で 男同士の 血潮(ち ...
(おとこのふなうた)
歌詞:なんで男は 男は海へ出る お前待つ町 帰るが故に 宗谷海峡 男の唄は ヤー ...
(おとこよい)
歌詞:男だ 女だ 言う気はないが 女にゃわからぬ 酒がある 哀しき父は 今はなく
...
(おばけがいくぞー)
歌詞: ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ おばけの世界はナ~ ヘェヘェヘ ...
(おぼえているかい)
歌詞:夕焼け 川沿い みんなで歩いた 小さな手と手を つなぎ合いながら 何年前だろ ...
(おやこじゃないか)
歌詞:男だろう 飲みなよ 泣けるだけ 泣きなよ 父親(おれ)でよきゃ 聞いてやる
...
(おらとうきょうさいぐだ)
歌詞:テレビも無エ ラジオも無エ 自動車もそれほど走って無エ ピアノも無エ バーも ...
(おらとうきょうさいぐだ)
歌詞:ハァ~ パ-も無ェ ボギ-も無ェ バ-ディなんて見だごとァ無ェ ティ-ショッ ...
(おれわぜつたいぷれすりー)
歌詞:俺は田舎のプレスリー 百姓のせがれ 生まれは青森五所川原 いっぺん来てみなが ...
(おんなのいじ)
歌詞:こんなに別れが 苦しいものなら 二度と恋など したくはないわ 忘れられない ...
(おんなのかぞえうた)
歌詞:潮風乗って 港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている 日暮れ間近の女の宿に
...
(おんなみち)
歌詞:生まれた時から みなし子で 親の顔さえ わからずに 夜に生れて 夜に育った
...
(かあさんえ)
歌詞:あなたの背中で… かあさん あなたの腕で… かあさん あなたの笑顔で… かあ ...
(かいきょう)
歌詞:わたし昔から そうでした 北へ行こうと 決めていた この世で愛した男は貴方
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(かぜとじょんがら)
歌詞:夢を背負って乗って来た 夜汽車 北国 雪の町 故郷(くに)が恋しく 便り書き ...
(かぜにふかれて)
歌詞:お前とあの時 出逢ったあの日 季節は春先 ちっちゃな町で 広がる未来と 夢に ...
(かぜのこもりうた)
歌詞:昔あんたの 胸の中 あの夜聴いた 子守唄 忘れられずに 口ずさみます 酔え ...
(かどで)
歌詞:男の暦を めくってみれば 生きるか 死ぬかの 二つだけ 生きていながら 死ぬ ...
(きたぎょこう)
歌詞:冬がもうすぐ 来るのです 貴方は 旅に出るのです シベリアおろしが 来るんで ...
(きたしんち)
歌詞:人込みの中 すれ違った男(ひと) むかしの彼氏(ひと)に似て 温(ぬく)もり ...
(きたのであいたび)
歌詞:人との出会いを 求めて行こうや 北の大自然 出会い旅 ふたり旅 南へ北へ…東 ...
(けいあい)
歌詞:夕陽の向こうに 昭和が見える あなたの優しい 姿が見える 夕陽の向こうに 涙 ...
(こい)
歌詞:愛することに疲れたみたい 嫌(きら)いになったわけじゃない 部屋の灯(あか) ...
(さかばのしんちゃん)
歌詞:5人も座れば いっぱいで つまみもそれほど あるじゃなし みんなそれぞれ 顔 ...
(さかばのはな)
歌詞:紅を今夜は 濃い目につけて せめて淋しさ まぎらせましょか 暗い路地裏 涙に ...
(さかみち)
歌詞:かんかん照りの 坂の道 今でも時々 夢に見る 母のリヤカー 押しながら 流 ...
(さくらさくころに)
歌詞:さくら咲く頃は 母の手に 引かれ泣き泣き 学び舎に さくら咲く頃に 友は皆
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(さけよ)
歌詞:涙には幾つもの 思い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒 手酌酒 演 ...
(さけよ)
歌詞:涙には幾つもの 思い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒 手酌酒 ...
(さけよわがじんせい)
歌詞:ふるさとは津軽にて 十五才(じゅうご)まで居た 兄弟は9人で末っ子で 雪深い ...
(ささぶね)
歌詞:笹舟よ あの人へ綴った 愛の文字を 届けてよ この胸の痛み 笹舟よ 時は止ま ...
(さまざまねね)
歌詞:色々あって 人は様々に 色々あって 泣いたり笑ったり 酒場の片隅で 肘をつき ...
(しきつがる)
歌詞:春…北のヨ… 野からヨ…雪解け 夢がヨ…花へと 咲くよナ 咲くよナ 鳥もヨ… ...
(しゃんはいこいやきょく)
歌詞:~●怎●了?身体好●?~(あなたどうしてますか?お元気ですか?) 夕陽に染 ...
(しらかみがふるさと)
歌詞:朝日に目覚める鳥 故郷どこですか 神々宿る里 そこは白神よ 一滴の水が 人々 ...
(じだいおくれ)
歌詞:一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわらず マイクが来たなら 微笑んで 十 ...
(じだいとせだい)
歌詞:夕焼けよ おまえに会うたび浮かぶ あの日離れた 故郷の駅を 夢であふれてた ...
(じょうえん)
歌詞:どうせあんたは 他者のひと 夜明け来る前 帰るひと 窓をたたいて 風が言う
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(じょんがらこいうた)
歌詞:風の便りじゃ ふるさとは 雪がチラホラ 冬支度 津軽 夜行列車の汽笛さえ
...
(すいか)
歌詞:北の雪降る 海風を受けて 夢を語った 津軽の海よ 吹雪く中でヨ くちずさむ唄 ...
(すいか)
歌詞:ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う ひとり ひとりで 飲 ...
(ぜんりゃくふるさとさま)
歌詞:面影訪ねて ふるさとへ 今年は帰ろうかな 春雨しとしと今頃は 雪どけの便り
...
(そえもんちょうぶるうす)
歌詞:きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘(こ)は うぶなのか なぜに泣かすか ...
(そのごのおじさん)
歌詞:おじさんは 会社退職させられて お仕事探して 街へ出た おじさんは 企業 ...
(そーらんほっかい)
歌詞:老いも若きも この空の下 踊り明かして ソーラン踊り (ソーラン ソーラン ...
(たちねぷた)
歌詞:※ヤテマレー ヤテマレー ヤテマレー ヤテマレー (ヤテマレー ヤテマレー) ...
(たびのとちゅうで)
歌詞:遠く昔 この手つないで 歩き続けた 君と二人で 思い出します 旅の途中 風 ...
(だいさんこうようまる)
歌詞:あなたは海へ出る 男の海へ出る 私一人を この港町置いて 泪がとまらない 波 ...
(つうてんかく)
歌詞:夢も泪も 情けも酒も みんな見てきた 通天閣よ 生まれ育った 大阪の街 明 ...
(つがる)
歌詞:ハァ 風にまかれてョ ハァ 三味が聞こえるョ 俺らが生まれた 北の津軽のじ ...
(つがるこいうた)
歌詞:今朝も聞こえる 木こりの音が 風に吹かれて 津軽平野に 岩木山から 町並み見 ...
(つがるじ)
歌詞:風に追われて ふるさと後に 遅い春待つ ハァー ハァー 山並みよ 春は ...
(つがるじょうわ)
歌詞:雪がパラパラ降る その夜は 故郷(くに)と地吹雪 三味の音 オヤジ唄った よ ...
(つがるへいや)
歌詞:♪春来れば 田ぜき 小ぜきサ 水ァコ出る どじょっコ かじかっコ 喜んで 喜ん ...
(つがるへいや)
歌詞:津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父(おどう)一人で 出かせぎ支度 春にゃかならず ...
(つくさんかい)
歌詞:女房はダンナに尽くさんかい! 女房はダンナに尽くさんかい! 尽くして 尽くして ...
(であいのうた)
歌詞:激しい道を 歩いていたら 激しい奴に めぐり逢う 炎の道を 歩いていたら ...
(であいのうた)
歌詞:新たな友に 出逢ったときは 新たな詩(うた)に めぐり逢う 出逢いで綴る 人 ...
(とつぐみすめに)
歌詞:子供から少女になって 少し生意気になって 友だちと仲良くできず 泣いてた夜 ...
(ともこ)
歌詞:(せりふ) とも子と二人で暮らしてた頃、ハッピーでナウな日々だった。 “買物 ...
(どとう)
歌詞:夜空打って… 太鼓 響けこの地… 太鼓 豊作願い打てば 明日見える大地 都 ...
(はしりつづけろよ)
歌詞:走り続けろよ…行く先向かって 走り続けろよ…何があろうとも 走り続けろよ…夢 ...
(はねをください)
歌詞:毎晩 あぁ夢では 幼いお前に 会えている 叱られ あぁ泣いてる 涙拭いてる ...
(ははのたかやまこもりうた)
歌詞:飛騨の高山 サーエ あんた伴(つ)れられ ノーエ 嫁に来たときゃ サーエ 雪が ...
(はまものがたり)
歌詞:こもれ陽あふれる 部屋でふたりで 語れる そんな日を夢みて生きて来た 「幸福 ...
(はるのおくつがる)
歌詞:雪に染まった 津軽の中を 流れ顔出す 春の音 春が来る来る 野にも里にも ...
(はんがん)
歌詞:あの人今度いつ頃 逢わせてくれる漢江 知らんふりして流れる あの日歩いた漢 ...
(ひとり)
歌詞:ひとりで お店を閉めて ひとりで 女は泣くの あなたが 戻らぬ夜は 泪とお ...
(ふゆかもめ)
歌詞:旅の寒さを 背中にしょって 船の時刻を 聞く女 潮風にさびれた 港の酒場 ...
(ふゆのさけ)
歌詞:手紙をふところ 飲む夜は おふくろ あなたに 詫びる酒 熱燗お猪口で 飲む夜 ...
(ふるさと)
歌詞:雨あがり一人して 街をふらつけば 道端の春の花 あの方を想う 夕やけに染まり ...
(ふるさとわこのまち)
歌詞:山桜咲きました さわやかに鳥歌う 大好きですこの季節 ふるさとはこの町さ
...
(ぷさん)
歌詞:貴方 早く帰って来て 愛し 恋し 淋し 釜山 酒が 酒が苦い夜は 窓を開け ...
(ほくげんかいきょう)
歌詞:見えるものとは 地平線と 遥か彼方を 行き交う船と 吹雪その中 身をか ...
(ほっかい)
歌詞:舳先(へさき)沖向けろ オホーツクの海は 荒波を割って 日の出と共に ソーレ ...
(ぼうきょうさかば)
歌詞:おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい ...
(みちのくぶるうす)
歌詞:すがりつきたい 男がいた だけど止めたいの 泣きながら 夜の青森 あなたを待 ...
(みなと)
歌詞:凍てつくような 港でひとり あんたの帰りを 待っております 流氷来る前に 帰 ...
(みょうじょうじ)
歌詞:ハローワークに行く途中 競艇新聞 買っちゃった… そのまま真っすぐ 平和島
...
(むすめに)
歌詞:幸せに なるんだよ 二人してきっと 涙拭き 笑い顔絶やさず いいな 母さんと ...
(やがてせかいがうたいだす)
歌詞:やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだす やがて世界が ...
(やくそくきみにあいたくて)
歌詞:君が居た 北の町 下北 想い出に 逢いたくて 飛び乗った 上野発 はくつる
...
(やながせぶるうす)
歌詞:雨の降る夜は 心もぬれる まして一人じゃ なお淋し 憎い仕打と うらんでみて ...
(ゆきぐに)
歌詞:好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね ※逢いたく ...
(ゆめでだかれて)
歌詞:あれから何年 来るのは夜明け 胸も背中も すべてが恋しい だけど…温もり 遠 ...
(ゆりかご)
歌詞:スヤスヤと ゆりかごで お前は眠る 何の夢見ているの 時々ニヤリ この世に生 ...
(よいまちざけ)
歌詞:おちょこに注いだ 地酒に酔って ひと夜の夢を 女は追って 雪の化粧の灯篭見て ...
(よふけのめろでぃい)
歌詞:化粧落として・・・鏡 別れ涙を拭いて 部屋の灯りを消して 寒いベットで独り ...
(よるのむし)
歌詞:私 身体に虫が居る それは夜の虫 会社そろそろ終わる頃 その虫 動き出す 私 ...
(らうす)
歌詞:ヨーイショ ヨーイショ ヨーイショ ヨーイショ あんたは 船を出す ヨーイ ...
(わかれてきたえ)
歌詞:風吹く町角 ここは北の町 遠いあなたを 想って泣くの 想って泣くの ギター ...
(んだ)
歌詞:夢を抱(いだ)いて東京へ オラが出て行く前の晩 田舎者だとみられるな 両親(ふ ...